私が現在肉奴隷としている人妻(40歳)のことをかきます
名前はマリ子B98 W69 H100の熟女です
実は独身時代に付き合っていた事があったのですが
私は彼女の肉体だけに興味があり、ハメ撮り写真やビデオなど撮り捲り
彼女を都合の良い性処理女として扱っていたのですが、
結婚を考えていた彼女に愛想をつかされ逃げられてしまいました、、、
それから5年が経った頃、旅行に行った筑波で偶然彼女と再会
彼女はご主人と一緒でした、勿論彼女も私に気がつきご主人に
悟られない様に気を使っている様子がありありと判りました
暫くの間彼女の後を付けていると、ご主人がトイレに行き
彼女一人になりました、、「チャンスだ」私は心の中で呟きました
「マリ子久しぶりだな!」と声を掛けながら腕を掴み物陰に連れて行きました、
すると彼女は脅えた様子で「何のようなの!後を付けるような真似はヤメテ、主人
が気づいたらどうするの」と抵抗をしました、私は構わず彼女の豊なバストを
鷲掴みにすると「君に昔撮った写真とビデオを返そうと思って声を掛けたのさ」
すると私の腕を振り解きながら「わかれる時 処分したって言ったじゃない!」
「嘘をついたのね、、」と困惑した顔で私を睨みました この後自分の身に起きる
不幸な出来事を予感しているようでした。その時、トイレからご主人が出てきて
彼女を探していました、私は彼女が止めるのを無視してご主人の所に行き挨拶を
「始めまして、私 奥様と同じ会社に勤めていた明野と申します、」
突然見知らぬ男から声を掛けられ少々驚いていましたが話をしているうちに
意気投合して「妻とは見合い結婚だったので彼女の独身時代の話を聞きたいな、
是非食事でも一緒にどうですか?」とお誘いが 彼女は「明野さんは忙しそうだか
ら無理強いは失礼よ」と必死に止めさせようとしていましたが、私がそんな彼女
を無視して「いいですよ、この後予定もないですから」
近くのファミレスに入り食事を済ませた後、ご主人に家に招待まで
されました。その間彼女は引きつった笑顔を見せながら黙っていました
家に入り酒をのみ 暫く彼女の昔話をご主人に話して聞かせました
2~3時間するとご主人は酔って寝てしまいました
すると彼女は困惑した顔で「お願いもう帰ってください、主人は何も知らないの」
と涙声で訴えてきました、 私は黙って彼女を抱き寄せました
「嫌、ヤメテ」彼女は抵抗しましたが「ご主人にSEXしているビデオを見せても
いいのか?」と一言囁くと抵抗を止めました、セーターの下にはピンクのブラが
ブラジャーを毟り取ると見慣れた大きな乳房が、、そしてピンクのパンティーが
少しだけ抵抗しましたが乳首を噛むと抵抗を止めたので一気に剥ぎ取りました
ご主人の寝ている横で彼女を全裸にした後、震えている彼女の体を舐め回し
肉棒を彼女のオ●●コの中に入れました 「ウッ」彼女が小さく声を出したが
隣で寝ているご主人を起すまいと必死にこえを殺していましたが
「中出しするぞ」と一言私が言うと今まで黙っていたのが嘘のように
「嫌、ダメ 中にだけは許して今日は危険日なの」と大きな声をだし
体を離そうと力を入れ抵抗しました、しかしかえって其れが刺激になり
膣の中にドクドクと出してしまいました。
彼女は泣きながら膣から溢れ出る精液を拭き服を着ました
私はビデオでその一部始終を盗み撮りしていましたが
彼女には気づかれていたようです
用が済んだので「また、昔のようにお前は俺の性欲処理奴隷だぞ!」
と言うと彼女は観念したように「ハイ」と一言だけ呟きました
其れからご主人を起こし何事も無かったように挨拶をして帰った
やはり写真やビデオは大事に撮っておくものだ
いまだに役に立っている、今は私一人で抱くのは悪いのでこのコーナーで
見てくれたフアンの人達と3Pを楽しんでいる
興味のある人は一度彼女を抱いて中出しして見てくれ。
携帯メールには画像を送れないのでPCメールのみ
彼女の痴態を見せてあげるよ
よ」返事をすると