40代後半になっても、やっぱり大きいオッパイが好きです。明代は、Fカップも
あろうかと思われるいわゆる「巨乳」です。バツイチ(結婚して3ヶ月で離婚)
で30歳の明代は男性経験が豊富で、離婚騒ぎでゴタゴタした時には手当たり次第
で会った男と寝ていたと話していた。大きな胸をちらつかせて誘ったようだが、
誘われた方は無理も無いというか、断る理由も無いだろうから女の勝ちというこ
とろです。そんな彼女と初めてHしたのは、去年の暮でちょうど付き合いも1年
経とうとしている。最初のHの場所は、新宿の京○ラでしたが最近はもっぱら
明代の部屋でしています。アパートの部屋でやっていると、いろんなことが起こ
るものです。この間は、雨の日でしっとりと落着いて励んでいたら「○○さん、
宅急便です」とドンドンとドアを叩く音に入れていたものを急いで抜き、一瞬の
戸惑いとともにラフなトレーナー上下をつけそれでも「は~いッ」と何事も無
かったようにドアに向かう明代を見ながら、一糸も付けづ死角に隠れ佇むマヌケ
な私。。。
なんなんだぁ…と思っていると、荷物を受け取り、「ハイハイ、続きやるよ、元気
出してね」とまるで色気なしです。
「ねえねえ、今度、後ろからして…早くぅ」
「後ろからって、結構疲れるんだよ」
「いいのぉ、気持ちいいんだからぁ、クリは自分でするから」
「まったく、好きだよなぁ…」
「だって、後ろからただとすぐイケルんだもん」
なんて言いながら、バックからのHをいきなり開始で一気呵成にピントンすると
彼女の大きな乳房が激しく前後に波打つようにゆれ、程なく明代の足ががくがく
して、「イッぐ~ぅ、あぁぁぁん」という声と共に崩れるように床にへたり込ん
でしまうのでした。
その後を追うように私も明代の動きにあわせ、抜けないように追いかけてまたま
た激ピストンで中出し。へたり込んでいる明代の巨乳を背中から両手で鷲掴みに
して、揉みしだくときの気持ちよさは巨乳好きで良かったと思う一瞬です。
この不景気で、職の無かった明代もパートにありつけて働くようになってから、
少し時間を合わせるのが大変になってきてご無沙汰(2週間)ですが、どの道
「やりたぃ!」とメールで誘いが来るのは時間の問題です。熟れはじめた30女
と老いと戦う中年男のHは、未だしばらく続きそうです。