出会い系サイトで43歳の美紀と知り合った。俺の掲示したドキドキしたい年上の女
性希望に引っかかってきた女だ。俺は36歳、以前から出会い系サイトでは、何人か
と逢い、えっちもしてきたのだが、地域が離れているところの女ばかりで、又会う
となると面倒くさいのが先に立ち、何とか近くで会える年上の女を捜していたとこ
ろうまく引っかかってきたのだ。美紀とは1週間位メールでやり取りしあい、俺は
最初からセックスフレンドの募集であったので話はスムーズに進み逢うことになっ
た。彼女は旦那とは、何年もセックスレスである事・・・自分で性欲の処理はオナ
ニーでしている事等・・・メールと電話で聞き出していたので、容姿、テクニック
に自信のある俺は、後は彼女の容姿に期待しつつ待ち合わせ場所へ車で向かった。
美紀は俺がつく前に、その場所で自分の車の中で待っていた。俺の好みの小柄でポ
ッチャリ、巨乳、そして年には見えない可愛い顔、二人ともすぐ気に入り目的地の
ラブホへ着いた。部屋へ入ると、お互いの印象を誉めあい、俺はすぐにキスをした
舌を出し入れし美紀が夢中で抱きついてくる、巨乳をもみしごきパンツの中に手を
入れると、もうグチュグチユに濡れている。クリトリスを指で丹念に触ってやると
彼女は、イクウイクウと絶叫しながら、のけぞりながらイッタ・・たまらなくなった
ので俺のチンポをズボンの上から触らすと、お願い。くわえさせてと美紀の方から
懇願してきたので、俺は美紀にズボンとパンツを脱がしてもらいソファーに座った
まま俺のチンポをしゃぶらせた。美紀は、か、硬い、すごいといいながら俺のチン
ポを夢中でしゃぶりだした。ホントにチンポに飢えていたらしく、全然くわえたま
ま離そうとしない。俺もあまりに激しく上手いフェラに、いきそうになり、美紀に
伝えた。美紀は口の中へ出してと言うので、俺は、口の中へ思いっきり射精した。
美紀は、チンポから口を離さないまま残さず飲み干した。その後ベッドへ行き、俺
の得意のクンニで美紀は3度イキ、挿入で2度イキ。俺も彼女の中でイッテという希
望で女性上位の体位で2回目の射精をした。美紀は久しぶりのセックスに酔いしれ
ていたようであった。彼女は俺の事が、大変気に入ったようで、その後2週間の割
合で逢い、セックスをしているが、逢うたびに、その奉仕的な、えっちといろんな
物品を貰っている。<俺から催促は、していない>当分、この女からは、離れられ
そうもない。