いつもの「イケテナイ男」OMEGAです。
楽しい連休を!・・と、相変わらずの「メル友募集」で二週間毎日メールを
出し続けて勤労感謝の祝日に苦労の末29歳人妻をゲットしました。
他の女友達は平日での短い時間の中で楽しめるから問題は無いのですが、
初対面の女性はストーリー作りに時間が掛かるから大変です。(笑)
珍しくスーツにネクタイ着用して彼女に話してる真面目な紳士でのお出かけです。
「まずはお茶でも!」と言って誘ってるので某有名店前で午後1時に待ち合わせ
したのだが、10分過ぎても現れない・・・。
20分も経った頃、やっと彼女が「ごめん・・・タクシーで急いだんだけど・・」
などと言い訳をしながら笑って僕の前に現れた。
「別に気にしないで」と彼女の気持ちを和らげながらレストラン内に入って
色んな世間話を2時間ほど。「今日は何時まで時間が有るの?」と、
目は細いが白い肌とスレンディーで黒のタイトスカートが似合う彼女にさり気無く
聞いて見た。「旦那は8時を回らないと帰って来ないし、夕食の準備もして来たか
ら7時までなら大丈夫よ。」と僕に笑って答えた。
「後3時間位かぁ~・・何処でも良いの?」と小声で彼女の顔を見つめながら
言うと彼女のクチから「私の知ってる所が近いけど・・そこで良い?」などと
投げ返してきた。僕は勿論「何処でも良いよ。」と彼女の後から付いて行く格好で
まだ日の明るいホテル街を歩き、「洋風の城」を思わす扉に入った。
最上階の部屋を選びエレベーターに乗り込んだが彼女のワンピースの胸元から
白い谷間が浮かび上がって僕の股間を刺激。彼女の唇を吸いながら乳房の谷間に
右手を差込み、乳首を探すとすでに先が硬く尖っていた。
「少し・・我慢して・・」と僕の舌が入っている濡れた唇から声が漏れる。
部屋に入るなり再度立って壁を背に彼女の乳房を揉みあげながらキスを続けて
ほどよい肉の付いたお尻のほうから黒のタイトスカートを上にあげると
彼女のクチから「立ったままで・・して・・。」と、彼女も我慢出来ない声を
僕にぶつけて来た。「良いよ・・立ったまま・・後から・・入れてあげるよ。」と
彼女の薄い生地を下ろしながら後の壁に両手を着かせて脚を広げさせた。
僕としても自分の肉棒をシャブらせず、女の花芯も確認せずに入れるのは経験の
無い事だけど、ゆっくり後から出来る事より彼女が欲しがってる物を与えた方が
無難と思い、自ら取り出した肉棒にツバを塗りこんで彼女の花芯に充て探った。
「自分で入れてみる?」と言いながら彼女の右手に肉棒を持たせて濡れた二枚の
ヒダを割らせ腰を奥に進めた。
「ちゃんと入ってるだろ?」と僕が後から彼女の腰を掴み言うと
「うん・・うん・・入ってる・・入ってる・・もっと・・奥に・・」とせがむ。
「一回、中に出すよ・・我慢出来ないし・・・」と言う僕に「イヤ・・まだ・・」
と答える彼女を無視して放出。
「まだ時間も有るし、ゆっくり風呂でも入って続きをしようね。」と優しく
彼女の太腿から流れ落ちて来る白い汁をタオルでふき取りながら言う。
「うん、別に遅くなっても良いし!」と僕に笑って返す彼女に
「旦那はどうするの?」と問うと「一人で御飯くらいは食べられるでしょ。」
と言いだす。最近の主婦は少し・・コ・ワ・イ!(笑)