俺は岐阜県に住む39歳、既婚者です。
以前から目を付けていた近所の人妻と偶然のことからSEXする事ができまし
た。
岐阜県は条例が厳しくて、テレクラは山奥とか、郊外にしかありません。県内に
3件あ
るだけです。そのうちの1件へたまに行くんですが、2週間前の土曜日、久しぶり
にテレ
クラへ行ったときのことです。
朝、10時半頃店に入って、11時頃やっと電話が取れました。(その店は早取
り)
相手は34歳、子供が二人、住んでいる所は、俺と同じ市内。
「どんな人探してるの」
と聞くと、
「これから会える人で、少しお金持ちな人」
と言うので、
「俺で良かったら、どう」
と言うと、
「でも、同じ市内だから」
と、少し迷っていました。
「同じ市内と言っても、何万人も人が住んでるんだから、わからないって」
と言うと、
「じゃあ、会って下さい」
と言った。
この時は、住んでいる所を詳しくは聞かなかったので、まさか知り合いが来ると
は思っ
てはいなかった。ただ、年齢や子供の人数といい、乗っている車といい、近所の人
妻(正
○)と同じだったし、声も似てるとは思いました。
待ち合わせ場所へ行くと、彼女(はまだ来ておらず、10分ほど車の中で待ちま
した。
待っていると、電話で話したとおりの車がやって来て、俺の車の隣に止まりまし
た。
その車から降りてきた女性を見ると、正○です。お互い、顔を見合わせて、
「エッ」
という表情になりました。
「取り敢えず、車に乗って」
と言うと、正○はとまどいながらも乗ってきました。
「YAさんだったの?電話の人」
と言うので、
「うん、俺も正○ちゃんだったとは思わなかった。ところで、どうする?」
と聞くと、
「旦那には、ナイショにしておいて。それから、このことは、無かったことにし
て」
と言うので、
「俺だって、女房にしれたらまずいから、黙ってるけど」
と言い、続けて、
「でも、どうせならお互いの秘密を作ろうか?」
と言うと、少し考えてから、
「うん」
と言いました。
それからは、お昼に近かったので、簡単な食事を済ませ、ホテルへ直行です。
「実は俺、前々から正○ちゃんと一度やりたかったんだ」
と言うと、
「何となくは、気づいてた」
と、答えてくれた。
その返事を聞くなり正○を抱きしめた。何度もキスをしてお互いの唾液が糸をひ
いている。そして、上から脱がしにかかった。
シャツを脱がせ、スカートを脱がせ、パンストを下げた。豊満な胸を隠すまっ白
なブラジャー。サイドが紐で結んであるまっ白のパンティー。下着姿が最高にい
い。
ベッドへ倒れこみ、俺の執拗ともいえる愛撫が始まる。うなじから肩、太ももか
らふくらはぎ。身体中口と手での愛撫。まだまだ下着は脱がさない。正○は声を押
し殺し、快感に身を任せている。わざとあそこには触れない。
30分は経っただろうか、正○のパンティーはもう濡れて透けている。やっとブ
ラを外し、パンティーも脱がす。想像以上の恵美の身体が目の前にある。肌も綺麗
だ。綺麗なバストライン。かわいい乳首を口に含み舌で転がす。右手がうち腿を這
いまわり中心部へと移動する。
正○はもう半狂乱状態。意味不明な言葉を口走る。もう何回か絶頂を迎えている
だろう まだまだだ。
1時間程経ち、やっとクリトリスへの愛撫を始めた。舌で転がし、指を入れた。
シーツはグチャグチャ。正○の身体は汗でベトベト、
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。気が変になりそう。YAさん入れて!」
「何を?」
「いやっ恥ずかしい」
その間も愛撫は続け、もう一度聞いた。
「何を入れてほしいの?」
「おちんちん」
「どこへ」
「あそこ」
「あそこじゃ、わからない」
「言えない」
「じゃあ、これで終わり」
ずっと愛撫しながら、じらし続けた。
「正○のおまんこへYAさんのおちんちん、いれてほしい」
普段の会話からは、想像もできないようなせりふをついに言った。
ちんぽをゆっくり挿入すると、
「あっ・・・凄い。大きくて気持ち良い・・・」
「えっ?本当?○○君と比べて大きいの?」
「旦那は短小だし、早漏だし・・・旦那以外に付き合った人よりいいの・・・」
マジかよ!と思いながらピストンしてると、そんなに経過しないうちに、彼女は
痙攣する様にエクスタシーを迎えた。
正○はグッタリしていたけど、俺は構わずピストンを続け、彼女が約10回位に
いったときに、俺もやっといきそうになり、
「中に出してもいい?」
と、耳元で囁くと、
「大丈夫だから私の中に頂戴」
と言われ、正○のおまんこ奥に押しつけながら発射した。
終わってから暫くすると、彼女は俺のペニスをくわえて綺麗に舐めてくれたら、
またビンビンに勃起しました。
結局は夕方で何度もおねだりされて、中出しを4回もした。
ホテルから出るとき、
「お金はいらない。今日はありがとう。あんなにいくの初めてだった。凄く良か
ったから、また会ってエッチしてね!」
と言った。
偶然から、SEXフレンドができた。