「イケテナイ男」OMEGAです。
ウブな×1女性とトイレで軽く飲ませた後、キープしてあるホテルまで歩く事に。
彼女を抱え込む様に歩きながら「僕のは美味しかっただろ?」とか「本当は入れて
欲しかったの?」と彼女の耳元で恥ずかしめながら、彼女の身体に回した左手を
先ほどは無視していた小振りな乳房を揉み上げながらブラジャーの上から指で乳首
を摘み転がす。「硬いオッパイだね。乳首も小さいし・・」と言う僕が挑発するが
頷いたままの彼女は「本当は・・もう・・帰りたい・・」と小声で訴える。
「今から楽しくなるんだから・・ダメだよ。ラウンジにも行きたいし」
「それとも今、何処かでしたいの?」と笑って僕が言うと、「もう人前で色んな事
をさせないで・・」と言う彼女に「だったらラウンジの上は屋上だし誰も居ないか
ら・・その後ラウンジで飲もうか?」と言いながらホテルのエレベーターで最上階
に上がり階段で屋上に出た。「本当に・・ここで?」と言う彼女の手を引きながら
奥陰のベンチに辿りついた。「暗いから恥ずかしく無いでしょ?」と彼女を抱きし
めながら、まだ僕の「味」の残る唇を貪りながら彼女の紺のパンツと薄い生地のパ
ンティーを同時に引き下げる。片脚をあげてパンツを取りながら僕も自分のズボン
を下に落とすと彼女の左手を掴み反り返った肉棒に運ぶ。
「またクチで大きくしてみて。」と言いながら濡れた唇から舌を抜いた僕は
その濡れた唇に指で掻き回し、彼女の唾液で濡れた指を痴液で溢れているであろう
「花芯」を撫であげた。ふっくらと二枚のヒダで守られた花芯を指で広げると
僕の手のひらに熱い物が滴るほどに柔らかく溶けていた。
「ベンチに両手を着いたら?」と彼女を反転させ前屈みにさせて言う。
「脚を少し開いて・・」と。彼女のクチからは「イヤ・・後からなんて・・イ
ヤ・」と腰を振りながら僕の侵入を拒否してるが、適度に肉付いた腰を両手で押さ
えながらも、その腰の割目に達していた肉棒をゆっくり痴芯奥へ進めた。
「もう・・入ってるよ・・動いてみたら?」と言いながら腰を前に押し込む。
「イ・・ヤ・・イ・・ヤ・・」と首を振りながら深く押し込まれた僕の肉棒を
求めてくる。「外で入れるの始めてなの?」と彼女の反応を楽しみながら
円を描くように肉棒を送り込む。「もう・・ダメ・・もうやめて・・」と言う彼女
に僕は「うん、続きは後にするよ。と素直に彼女の蜜が滴る痴芯から肉棒を抜き
彼女の目の前に立ち言う「今度は違う味かも?」と言いながら彼女のクチに押し込
んで舐めさせた。「さぁ~カクテルを飲みに行こうね。」と彼女に服を着せながら
笑ってみせた。その時彼女が一言・・。
「どうして虐めるの?・・何でも言う事聞いてるのに・・」と。
僕からしてみれば難でも聞く女性だから虐めたくなるんだけど。(笑)