「イケテナイ男」OMEGAです。
9日に一ヶ月間、メールで暖めていた36歳×1の女性と会う事だ出来ました。
他の女性との「情事」で忙しい性か気楽に作戦を考え、前もって某シティーHに
部屋をキープしておきました。
少し遅れて待ち合わせ場所に来た彼女は実年齢より若く見えてパンツスーツが
本当に似合う女性でした。目は細めだけど鼻立ちと綺麗な口元に白い肌の清潔感
が一杯の明るい女性でした。
何とか静かに会話の出来る小料理屋のカウンターで食事をしながら彼女の小さくて
光る紅のリュージュの口元を見てる内に「こんな可愛いクチで咥えられたら・・」
と思うだけで僕の肉棒が硬く反りたってくるのが判る。
そんな脇に居る彼女の腰に手を回しながら会話を続けていると、彼女が話を変えて
「手を動かすと何も喉に通らないから動かさないでね・・」と、腰をモジモジ
させながら腰に回した僕の右手を上から汗ばんだ手で押さえた。
「だって、可愛いから・・つい。」「イヤ・・なの?」と問い掛けると、彼女は
僕の口元を見ながら「だって・・まだ会ったばかりだし、お酒も余り飲んでないか
ら恥ずかしいもん・・」とはにかみながら微笑んだ。
「やっと会えたんだから許してね。」と言いながらも腰に回していた右手を今度は
彼女の左膝にパンツの上から置いて見た。
彼女は「ハッ」とした様に身体を固めながら膝を閉じながら言った。
「ダメだって。ここではダメよ。」と廻りには聞こえない様に小声で僕に訴えなが
ら俯いた。「だって・・やっぱり可愛いもん。」とイタズラっぽく返した。
今度は彼女の膝の上に置いた右手を前後に滑らしながら彼女の反応確かめながら
紺色のパンツの中を確認する様に太腿の付け根まで張り付いた手をあげてみる。
「パンストやガードルは着けてないな。」と判る位に柔らかな彼女の暖かな感触が
僕の右手に伝わって来る。その手を自分の敏感な場所に達っしない様に彼女は僕の
手を左手で押さえに掛かってくるけど、その隙間から人差し指を伸ばして、
きっと痴液で湿っているであろう「花芯」をパンツの上から押して見た。
「許して・・誰かに気づかれる・・恥ずかしい・・。」と俯きながら僕に言う。
「大丈夫だよ、誰も気が付かないよ。」と言いながら彼女に寄り添う。
「僕のを触ってみて。」とカウンターの下から彼女の左手を取り僕の反り立った
肉柱に導いてみると「なぜ・・」と言いながら僕の「塊」から手を引きかける彼女
の手を押さえながら言う「何処でなら良いのかな?」とウブな瞳で訴える彼女に
微笑みながら聞いてみた。
「ここでは・・ダメ・・」と言う彼女の返事に「うん、良いよ後でね。でも、今は
僕のを擦っててくれるかな?」とうっすらと赤くなった耳元で囁くと、
「触るだけで良いのね・・」と言いながら指先で肉棒を擦ってくる姿に僕はビール
のグラスをカウンターに肘を着きながらクチに運ぶ。
女性に反りかえった物を擦られながら飲むビールは特別美味しい物ですが、
このままでは、折角の「スリル」が台無しになるので彼女に意地悪に言った。
「パンツのファスナーを下ろしてくれる?僕も下ろすから。」と。
彼女は怪訝な顔で「どうするの?」と聞くが肉棒を擦ってる手は休んでなかった。
「直接触って貰いたいし、触りたい。」と言う僕に諦めたのか、僕のズボンのファ
スナーをゆっくりと半分下げた手を掴んで僕のブリーフの中に押し込んだ。
「どう?大きいだろ?」と言いながら僕の右手は彼女の股間へ忍ばせる。
「早く、触らせて。」と僕が言うと「やっぱり、ここではダメ・・でも、触ってあ
げるから許して・・」と細かく肉棒を掴んで擦る感触に僕は「許してあげる代り、
今擦ってる所にキスしてくれるかな?」と追い詰める。
「後ではダメなのね・・」と観念した素振りの彼女に僕は「後は後の楽しみに。」
と言い「すぐに欲しい・・少しだけで良いからトイレに先に行って待ってて。」
と彼女を抱える様に立たせてトイレに向かわせた。
その後を立った僕は食事の料金を払い、満席で賑わってる店内を一周して彼女の待
ってる男女共用のトイレに入った。「何処にいるの?」と声を掛けると「ここ」と
言いながら薄く「個室」のドアを開ける彼女を押し込みながら「客が多いから静か
に」と言いながら赤いリュージュの光った彼女の唇を吸い込んだ。
「ダメ・・」と言いながらも僕の舌に唾液を乗った唇を絡ませてくる彼女に
「ひょっとして、久しぶりなの?」と聞くが彼女は声にならない。
「ここに長くは居られないから・・」と言いながら僕はベルトレスのズボンと
ブリーフを膝まで下ろして彼女の手を取り握らせた。
「早く、しゃぶって欲しい・・」と言いながら彼女の両肩を押さて、すでに反り返
った肉棒の前に座らせた。「会ったばかりなのに・・ひどい。」と言う彼女を無視
する様に僕の唾液で濡れた唇に無理やり押し込みながら前後に腰を動かすと
「うぅぐ・・うぅぐ・・」と音を出しながら喉の奥に咥えこむ姿に上から「なんだ
ったら入れてあげようかな?」と目を閉じて肉棒を美味しそうに味わってる彼女に
問い掛けたが、やっぱり無反応でしゃぶってる。
「ここで一回出しても良いかな?飲めるよね?」と言うと無言で頭を縦に振るので
思いきり肉棒を喉奥に送りながら放出した。
「思った通りの唇だったよ。」と言いながらトイレを後にして次のお楽しみの
ラウンジでの「淫行」に。
続きは次回にしますが、30歳を過ぎた×1でも本当にウブで男のされるがままの
女性が居る事には驚きました。会った瞬間は手も握らせてくれそうに無い女性だっ
たのに。(笑)