結婚されているかたと一度だけ関係を持ったことがある。
その思いが忘れられず、投稿してみようと思った。
一度知った密会の味は、僕を少しオトナにさせた。
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伝言ダイヤルで出会ったK子という人妻がいた。
当時、失意のドン底でもがいていた自分とK子は、偶然にも伝言ダイヤルという
媒体にて出会った。当時、私は23歳。K子は30歳。
横浜で待ち合わせて、普通にお酒を飲む。出会ったときから緊張などなく、
会話も食事も弾んだ。ワインバーで楽しく食事をする。その日は別れ際にキスし
た。
一週間後、二人は再び出会う。
食事の後、どちらともなく、足はホテルに向かう。
ホテルについた後、二人は「俺でいいの?」「私みたいな年上でもいい?」と
お互い自分を納得させながら肉体関係を結んだ。
部屋の中でそっと抱き合い、二人はみつめあった。
「こんな出会いって・・・恥ずかしい。」
「そんなことないよ、、キレイですよK子さん」
「あなたも・・・・かたい・・・・こんなに・・・あぁっ・・・」
ズボンの上から既に大きく硬くなりすぎたモノを撫でながら、K子はゆっくりと服
を脱いだ。
裏筋にそっていやらしく撫でながら、、時にはフクロを撫でながら・・・
K子の手は次第にエスカレートし、下着の中まで侵入した。
僕の手は既にブラを押しのけていた。露出した両胸をやさしくもみ続けた。
「んんっ・・・あっ・・いやいや・・・気持ちいい・・あああっ!」
モノを撫でる手が激しさを増す。同時に僕はK子の下着を脱がした。既にあふれん
ばかりのアソコ。
そっと撫でるとそこはもうぐしょ濡れで、指先にはヌルッとした感触がまとわりつ
いた。
急にひざまづいて、モノを激しく舐めはじめた。
ジュルッ・・・チュバチュバ・・・
んはっ、、すごいよ、熱い。。。。。んんっ・・ジュボッ・・ジュボッ
フェラチオは止まらない。大きくなったモノはK子の口の中でビクンビクンと波打
ち始める。
「K子さんに入れたい!はやくいれさせてよ!」
「はやく!早くきて!このイヤラシイあそこをはやく私に入れてぇ!!」
フェラチオをやめるとすぐにK子は俺にまたがった。すごい感触。。。。
中は熱く、僕のモノを吸い付くように包み込んだ。。。
腰はグラインドする・・・はげしく・・・味わうように・・・・・・
ヌッチャ・・ヌッチャ・・ヌッチャ・・ヌッチャ・・ヌッチャ・・ヌッチャ・・
規則正しい挿入音は二人を興奮の絶頂に追い込んだ。
ペニスは痛いくらいにカタクなり、K子のアソコをさらにかき混ぜた。
僕は人妻K子のトリコになった。こんなにも密会中のセックスが気持ちいいと
は!!!
お互いが、お互いの生活のなかで落ち込んでいた。はけ口をみつけたかのように
僕らはセックスをした。でもそれは悲しいセックスではなく、快楽を純粋に求める
楽しい希望にみちたセックスであった。
騎乗位、バック、正常位・・・体位を変えながら何度も何度もセックスをした。
K子は何回絶頂に達しただろう?僕も何度イかされただろう?
3時間ベットでセックスした僕らは、次の日からは何事もなかったようにそれぞれ
の生活に戻った。
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横浜でサラリーマンをしながら一人暮らしをしている。あれから3年もたった。
だが、あの頃知ってしまった密会の魅力。。。年上の人妻との不倫。。。
秘密厳守のセックスにものすごく感じてしまうことにかわりはない。
僕に興味を持ってくれた女性。是非とも感想メールをください。非日常の世界に魅
せられて
みたいです。読んでくれてありがとう。