「イケテナイ男」のOMEGAです。
映画館での僕の乱心によって彼女のスカートがビショビショになったんだけど、
まさかの塩吹きに驚いたのは言うまでも無く僕でした。(笑)
塩吹きで濡れた席を変えて僕はスカートの中にティッシュを引いてあげて少し乾く
のを彼女の熱い太腿に手を這わせながら30分ほど待ちました。
すると彼女が「トイレに行って、下着を履いて来るから・・」などと、不埒な事を
僕の耳元で言うので「このままで良いから。」と意地悪に答えながら、太腿を這わ
せている左手を、痴液で濡れている花芯に擦りながら中指を入れてみた。
「また・・・でちゃう・・」と言う彼女の声を無視する様に熱く痴液でただれた
痴芯の奥に達した中指をかき混ぜながら彼女の目の前にさらした。
「イヤ・・意地悪ね!」と軽く微笑みながら、その痴液で濡れた僕の手を抱きかか
えた彼女が「もう、映画なんて観ないんでしょ?」と、恥ずかしそうに言う。
「これから、どうするの?」なんて聞く彼女の手を取って僕が「お前の部屋が見た
いな。」と、言うと彼女が妙な事を言った。
「今日は・・ダメ。・・今度・・ね!」と許しを乞う様に僕に言う姿が怪しいとは
思ったが「解ったよ・・今度ね。」と素直に従った。
「もう出る?」との僕の問いに彼女は「うん・・でもトイレに行かせて・・」と
言うので彼女の耳元で「良いけど、僕も一緒にトイレに行くよ。」と言いながら
彼女の手を引きながら女子トイレに入った。
「えぇ~本当に一緒に入るの?」と言う清ました顔の彼女を個室に押し込みながら
言った。「まだ後40~50分は映画が終わらないから大丈夫だる。」と。
「ここで何を?」と首をかしげながら僕に言う彼女に「下着を着けさせてあげるか
ら良いだろ!」と言いながら先ほどまで僕の肉棒の味を楽しんでいた可愛いクチを
頭を押さえながら吸った。
「ダメ・・」と言いながらも僕の舌を自分の舌で探して吸い付いて来る姿に
「僕のを、早くしゃぶって。」と彼女の舌を味わいながらズボンを下ろして
彼女の手を肉棒に導いた。「でも・・」と躊躇する彼女の頭を押さえ込んで咥えさ
せながら少し固めの乳房を揉み続けると彼女が見上げながら僕に言った。
「入れても・・良いよ・・」と。
勿論、僕は初めからその積りで入ったんだけどね。(笑)
「やっぱり、欲しいんだね。」と言いながら洋式の便器に腰掛て、彼女のスカート
を捲り上げて膝の上に座らせた。すでにパンティーは履いてない彼女の秘芯を覆っ
てる陰毛のザラザラ感が僕の膝に伝わって来る。
僕の唾液で一杯になった彼女のクチと小振りで硬い乳房を揉みながら彼女に・・
「欲しいなら自分で入れろよ。」と。
黙ったまま彼女は左足を少し上げながら僕の肉棒を、痴液で爛れた花芯に押し込み
僕の両肩を掴みながら腰を振り、少しづつ膣奥まで入れ込んだ。
「お前も初デートで自分から腰を振るほど好きなの?」と、声が出るのを我慢して
る彼女に向かって言ってみた。
「だって・・貴方が・・」と訳の解らない言葉が出てきたので、
「ひょっとして・・僕が悪いの?」と言いながら下から突きあげた。
「あぁ・・もう・・許して・・」と鼻水らしき物を垂らしながら言う彼女を立たせ
て、「もう良いから、後ろの壁に手を着いて足を広げてくれる?」との声に
言われるままの姿勢で僕の肉棒を後ろから受け入れた。
「本当に・・もうダメ・・早く出して・・」って言い出した彼女に僕は
「やっぱり、勿体無いから飲んで貰うよ。」と拒否しながら言った。
「明日は何処で待ってたら良いのかな?」と。
彼女の答えは「明日は私の部屋で良いから・・。」って答えは謎だらけなんだけ
ど、その答えは近日中に出そう・・ですね。(笑)