これは私がまだ20才前後の時の事ですのでもう10年も前のことが始まりです。
まだ独身でとある工事現場に監督の見習として入社した時の話です。
今ほど営業に女性の進出がなかった時期その女性は毎日のように
現場に出入りしていて職人さん達とも仲良く話をしていました。
私は所長に「あの方何の営業なんですか?」とたずねると
「保険のおばちゃんだよ。紹介していなかった?」というので
「いえ、紹介されると勧誘されると困るからいいです」と答えておきました。
でも向こうも商売ですよね
すぐに私を見つけて
「新しい監督さんね宜しく」と言い名刺をくれました。
そのときはまだ夏で暑いのにもかかわらずスーツ姿でしたがスーツのボタンが
一つ外れていて真っ黒なブラジャーがはっきりと見えていて視線をそらしたら
自分で気づき
「あらボタンが取れちゃってる。OO君私の下着見たね」なんて・・・
問われた時にはすでに下半身は爆発寸前・・
それに気づいた彼女は
「やっぱり若い子は元気がいいね」といいその場を離れました。
その日の夜現場が終わり駐車場に向かう途中誰かが私の名前を呼んでいます。
暗い中で目を凝らして見ると保険のおばちゃん(当時30歳)のK代さんが
手招きをしています。
話があるというので早速保険の勧誘かと思い仕方がないので話を聞く事にし
場所を変え居酒屋で飲みながら話をする事にしました。
すると彼女は意外と若く、綺麗な事に気づいたのはその時です。
昼間とは違いスーツではなく、少しミニのスカートでタンクトップを着ていまし
た。
一旦家に帰り着替えてきたそうです。
話は、保険の事ではなく。旦那さん(彼女より年下の旦那)の話でした。
簡単に言うとホモ?!ではないかということでした。
付き合っていた当時は会うたびに求めて来てくれたが結婚したとたんに
求められる事もなく、また求めても「疲れている」の一言で一度も夜の生活が
無い。それどころか、電話で友達と名乗る男性から電話がしょっちゅうあり
出かけて行き、石鹸の匂いが自分の家とは違う匂いをさせて帰ってくる。
私は「女との浮気じゃないですか」と一般論を言うと
「女の感なの。現場を抑えたいから手伝って」との事で
「今日も出かけているはず大体目星はつけて有るけど一人じゃ入れないから・・」
と言い飲むのもそこそこに私の車でとあるラブホテルの出入り口の見える場所で
張り込む事となりました。
すると彼女の想像通りに運転手が中年の男性、助手席に旦那を乗せた車が
まるで恋人たちが頬を寄せ合う様にそして愛し合ったかの様に出て来たのです。
彼女は大きな声で泣き始めました。
私はどうして良いのかわからず、彼女の肩をさする事しか出来ませんでした。
すると彼女は泣くのを止め
「ホテルに行く」と言い私に入るように言います。
「旦那が使った部屋で私も浮気するから付き合って」
「私だって女だし・・・したくなるときもあるし・・・私とじゃイヤ?」
私は戸惑いばかりで半ば強引にホテルへと入っていきました。
彼女は
「結婚する前からおかしい所が有ったの。出かける前にトイレに必ず部屋から
何か持ち出し、トイレで大きい方をふんばって出しているし、私の下着がなく
なったと思ったらタンスに戻してあるの。多分あの人はあの男の女なのよ」
「この部屋でしていたのよ」
私は当時アブノーマルの世界には興味も有りませんでしたので消沈していると
気を取り直した彼女は
「OO君は女性の方がいいでしょ。」
「そうですよね」
「そうよね、でも経験は余りないでしょ」
実はまだ奥手で童貞だったのですが
「いやー彼女の一人や二人は居ますよ」なんて強がりを言ってしまいました。
事実彼女は居ましたが、「結婚するまで」の言葉に我慢していました。
我ながら純粋だったんですね・・・
彼女は私のズボンを馴れた手つきで脱がすと半分回復したおちOチンを
そのまま口の中に収めたかと思うと初めは優しく、時には激しく頭を前後に
初めてのフェラOオをしてくれました。
とても暖かく、だんだん気持ちが良くなり、射精感が襲い始めたので
「K代さんの中に入れたい」と言うと
「私のも舐めていっぱい舐めて」と言いベッドに仰向けになりました。
ドキドキしながらパンティを脱がし、初めて見たアソコは透明な蜂蜜の様
な液状の物に覆われ、奥のほうから溢れてきます。
どうして良いのかわからずためらっていると
「嫌い?私じゃイヤなの」
私「えーと。すみません。初めてなんです。」恥ずかしながら伝えると
「知ってるよ。所長さんが彼は童貞だって言ってたもん」
そう、所長に正直に童貞の事を(私の彼女のことを)話していたからです。
「出てくる前にシャワー浴びてきているから綺麗よ。このヌルヌルするのは
貴方を受け入れる為に貴方の為にだけ出てくるの」
「さあココを特に舐めて」
と言いながらクリトリスの所を広げて見せます。
私は無我夢中で舐めました。彼女のリードのままに・・・
腰が上下に激しく動きます。
「アッ・・ア・アーー」と大きな声で
彼女は「まだ我慢できる?」と尋ねます。
「なんだか出そうです」と告げると
「じゃ、ココにオちんちんをゆっくり入れて・・出そうになったら言うのよ」
彼女の中はとても暖かく柔らかいけど、締め付けてきます。
3分くらい腰をグラインドさせると彼女も激しく腰を上下に動かし
「わ・・私行っちゃう・・・い・行くよ・・OO君もいいよ・・中でだして」
「全部中で・・私の中にだしてー」
ギューっとアソコがしまります。
まるで私の精子を搾り取るように・・・
「いいんですか。な、中に出しても」
「いいのよ。たくさん、たくさん出して・・あっー」
彼女は何度も何度もアクメに達しています。まるで波が押し寄せるかのように
刺激が最高潮に達した私は彼女の子宮めがけてそれはそれは大量の精子を中に
放出させたのです。
彼女の体が痙攣したかの様にガクガクと動いています。
彼女と私はどれくらい時間がたったのかわからない位抱き合っていましたが
それを破ったのは彼女でした。
放出した後も元気なオちんちんを一旦抜き、その元気な物を口の中へと含み
頭を上下にゆすります。
彼女の後方の鏡には先ほど放出した私の精子がオ万個から流れ出るの姿が映っ
ています。
だんだん激しくなりまた射精感が襲います。
「K代さんだめです。もう出そう・・」
「このままでいいの沢山だして」
・・・・
初めて口の中で放出しました。
彼女は口の中にあった大量の精子を自分の手に一旦出し、
「これが貴方の精子なのね・・若いからおいしいのよ」
と言いながら再び口の中に戻し「ゴクッ」と音を鳴らしながら飲み干し
「おいしいよ。まだ元気だね」と言いながら
自分から跨り激しく騎乗位で「ゴリゴリ」と子宮に押し当てるかの様に
腰を振りつづけます。
たまらなくなり自分から腰を振りたくなった私は、彼女を仰向けにさせ
股を開かせオ万個めがけて挿入のはずが・・・
アナルに一直線・・
彼女は
「そこは・・アッ・・ちが・・うあっっ」と言いつつも感じ
私なりに違和感も有りましたが、大量の精子がオ万個から流れ出ていて
入りやすくなっていたのでしょう。
根元までズッポリ入ってしまいました。
彼女は「OO君そこ アッ・・お尻なの・・うっ でも気持ち・・いい」
そう叫びながらまた何度もイってしまったのです。
私も3度目の射精を終え、抜き去ると彼女は
「せめて旦那が女役でなくて男性役で入れているなら良かったのに」
と言いながらまた、泣き始めてしまい。私は抱き寄せる事しか出来ませんでした。
長々となりましたがこれが彼女との始まりです。
半年前に海外に彼女が行ってしまうまで約10年以上続きました。
その間にも私の結婚・離婚そして彼女の旦那の事等いろいろ有りました。
続きの話はまだまだありますが一先ずこの辺で・・・