よく行くやきとり屋のオカミは41才の年増だが、ちょっと美人。
オカミ目当てでやってくる常連も少なくない。俺もその一人だ。
特別居心地がいい店でもないが、通い詰めるのは、やきとり
がうまいのもあるが、それ以上にオカミ目当てなため。
オヤジ連中が大勢集まる中、俺だけ30代で浮いた存在。
ある日、ぐったり疲れた体で店に行った時、俺はいつの間にか
カウンターで眠り込んでしまった。
目が覚めたとき、深夜2時をまわっていた。
「ごめん、すっかり寝こんじゃって、、、すぐ消えるから、、、」
「いいのよ、あしたはお店休みだし。疲れてんだね、あんた。
かわいい寝顔を肴に飲んでるからさ。ゆっくりしていきなよ。」
営業中の活発トークと違う、オカミの気だるい声にドキっとした。
調子にのって口説きまくると、そのうちオカミものってきた。
チャンスとばかり、座敷席にオカミを押し倒した。
抵抗はなかったので、キスをやまほど浴びせると、オカミの舌も
積極的にからんできた。
キスをしながら服を脱がすと、オカミの着痩せが発覚。
なんとも見事なデカイ美乳にむしゃぶりつきつつ、服をはぎ取り
全裸にすると、全身くまなく舐めまわした。
オカミも飢えていたのか、俺の体に激しく食いついてきた。
69の態勢で、お互いのチンポ・マンコをむさぼりあっていたが、
先にオカミが降参。
「してっ!してちょうだいっ!!」
オカミの股を大きく開いて、ふとももを上から押さえつけ、マンコ
めがけてチンポを一気に突き落とした。
「くっ!くあぁーっ!!!」
歓喜の悲鳴をあげるオカミ。
俺の太い亀頭と竿をグイグイ呑み込んでいくジュルジュルマンコ。
本気汁がしたたるマンコのビラビラが、生き物のように絡みつく。
熱いマンコの肉に包まれたチンポは幸せ一杯、最高に膨張。
夢中で腰を突きまわした。
「いっひぃーっ!きもちいいっ!!してぇーっ!もっとしてぇーっ!」
「すごいね、いつもこんなに感じてるの?」
「何言ってんのよぉっ!旦那とはもう全然ないのよぉっ!あひっ!
こんなにいいのって、久しぶりよぉーっ!固いっ!おっきいぃーっ!
イイっ!イイっ! 気持ちイーっ!アッ!イクッ!アッ!イクッ!
イクイクイクゥーーーッッッ!!うひぃーっ!!!」
全身ガクガクさせながらオカミはイキ続けた。
タイミングを失った俺はイキ損ねた。
これで満足されて終わってはこっちのチンポが困るので、俺も
懸命にイコうと、オカミのマンコにチンポを叩きつけ続けたが、
ビクビクするマンコは次第に痙攣もおさまり緩くなってしまった。
あ~もう続けさせてくんないかな~、と不安に思っていると、
「ごめんね、先イッちゃって・・・今度は一緒にイコ、まだするよね?」
と嬉しい発言。
ハアハア肩で息をきりながら、俺のチンポに食らいついてきた。
俺は人差し指と中指の二本を使い、オカミのマンコをガシガシ
ほじくりまわし、親指の腹でクリを潰すように責めたてた。
またまた感極まるオカミ。
再びチンポとマンコを合体させ、オカミの股の中で激しく腰を
振っていると、あっという間にオカミのマンコは最高潮に。
「あはぁーっ!イイッ!イクッ!バックでとどめさしてぇーっ!」
つながったままオカミを四ん這いにさせ、尻の肉をわし掴みに
すると、狂った腰が前後にピストン!ピストン!ピストン!
「スゴイッ!スゴイッ!スゴイッ!ダメッ!おかしくなるぅーっ!
あんたみたいな若い男と随分してないからぁーっ!イイっ!
あんたっ拾いもんよぉーっ!イってっ!一緒にイってぇーっ!」
ジュブジュブといやらしい音を大きくたて続けるオカミのマンコに
興奮し、俺のチンポも最後の悲鳴をあげた。
尻を高くつきあげて、ガクガクと再びイクオカミ。
イキ続けるマンコとあわせてヒクヒクさせる尻の穴を見ながら、
たまりにたまった精液をオカミのマンコに一滴残らず中出しした。
中出しはやばいと思ったが、オカミは特に気にしてない様子。
そのあと、もう一回もう一回と、誘い誘われるまま、何度も合体。
チンポをグルグル巻きにして締めつけまわすオカミのマンコの肉
と、激しくのたうち回るオカミの腰。
オカミの激しいマンコに、俺のチンポは痛気持ちよすぎて、悲鳴
をあげっぱなしだった。
最高だった。
もちろん、オカミとは今でも続いている。