緊張し警戒する人妻小宮エミ(仮)を巧みに朽ちときやっと小宮(仮)から笑顔が
見えてきた。 彼女は緊張しながらもエッチな話には興味があるらしく、目を丸く
して自分の話を興味深く聞いている。 いままでバイブはおろかローションさえも
使った事が無いと言う(後になりまったく必要の無い女と分かった)
そこで、自分が病院関係に勤めている事もあり、安全なSEXのしかたや、気おつ
けなければいけない病気などを話しているうち、自分の事を信用してきて緊張が
取れ始めた。次にSEXの時により感じやすくなる薬の事を話すと、小宮エミ
(仮)は、飲んでみたいと言う。普通薬を飲んでみるかい?と聞くとたいがいの女
が、その時点で警戒してしまうものだが、このときばかりは逆であった。
そこで、アイスコーヒーと一緒に「ダイフルカン」(大した物でなくすまん)を差
し出し飲ませた。
飲んでしまえば当然彼女、小宮も自分とSEXするつもりになっているようだ。
それから、約1時間弱、たわいの無い話やカラオケを歌い薬が聞いてくるのを待っ
た。
そして、段段と自分のそばへ寄せ軽いキッスから次第に舌を絡ませあい、ブランド
物の
ワンピースをたくし上げ、高そうなレースのパンティーの上から彼女小宮(仮)の
割れ目を撫でると、とても熱くなっているのが分かる。
パンティー汚しちゃうから、脱がすよっと囁き脱がした。 するととても40近く
とは思えないほどの、綺麗な陰毛が薄い股間が見えた。
自分はよっぽどでなければ、シャワーも浴びていないマンコを舐めるなんてありえ
ないのだが、
ほんとそのまま舐めてしまった! そしたら驚いた事に万汁が甘いのである。。
これにはさすが自分も驚いた! そしてそのまま舐め続けると、「あ~~っ、感じ
すぎちゃう!」を連発して言っていた。
すると、彼女も自分の股間をまさぐり、発情したネコみたいに「おちんちん舐めさ
せて・・・」と言ってきた。
そんな状態で、中出しで系3回、4時間近くSEXをした。 さすがに次の日は身
体が痛くなった程だ。
そして、午後携帯が鳴り彼女から電話があった!「すっごく、素敵でした。また会
ってくれますか・・・」女は分からない。。。。続きはまた次回、、