いつもこのページで抜いているぽんたです。
ついに僕にも幸運がやってきました。
僕は中古自動車を販売している会社の一応、役員です。
歳は29歳ですが要役につくことができました。
今日は土曜日なので店頭で部下が接客しているのを見ていたのですが
以前よりのお客様から「車の買い替えを考えている」と電話が入り
普段なら部下を行かせるのですが、みんな忙しそうなので自分で行くことにしまし
た。
お客様の名前は渡辺様といい、奥様には自分が駆け出しのころから
かわいがっていただいていました。
渡辺様の家に着くと奥様が出迎えてくれて「久しぶりね」といいました。
「ご主人様はおくつろぎですか?」と聞くと「今日はゴルフに・・・。」
といいます。
リビングでお茶を頂き、商談に入ったのですがソファーに座った奥様の足が
ひざ上20cmくらいで、どうしても目がいってしまいます。
”奥様は今年で50歳なんだぞ”と自分に言い聞かせて商談を続けました。
「こんなおばさんでも気になる?」と奥様は僕の隣に席を移しました。
「以前より美しいとおもっていました」と告げると
「君がかわいいから、いつも車を買うのよ、でも今まで我慢してたの」と
僕の太ももに手を這わせながら、そして確実に僕の中心に目をやりながら
そして、その目は潤んでいました。
僕が何もできないでいると、「今日は私の好きにさせて・・・。」と言うが早いか
ズボンのファスナーを下ろし、まだ眠っている僕の中心をやさしく撫でます。
僕の膝の間に入り膝間づくと、少し目覚めかけたそれを口に含みました。
完全に目覚め、暴れん坊と化した中心を丁寧に舐め上げ
僕を爆発へと導きます。もう我慢の限界だ、と思った瞬間
奥様は口を離し「今度はあなたがして・・」とスカートをたくし上げ
パンティーをすばやく脱ぎ捨てます。
だいぶ黒ずんで花びらもしおれた感じのそこは、すでに潤っていて
女性の誘うにおいが僕を興奮させます。
芯の周りから舌を這わせ、徐々に蜜壷へと移動をしました。
そして何度か繰り返したあと、芯を舐めあげると「あっ、あぅ、あぁ~」と
奥様は絶頂を迎えました。
しばらくは余韻に浸っていた奥様ですが、また僕の中心を触り始め
「今度はこれでいかせて」と自分から導いてきました。
僕のおなかの上で激しく腰を振る奥様は、50歳でもこんなに性欲があるのだなと
僕に勉強をさせてくれました。
母と同じ年代の女性を抱いたのは初めてでしたが、若い人には無い濃厚な
色気があり、「これからもお願いします」と僕の口から言ってしまいました。
10年間この仕事をしてますが初めての経験でした。
今夜は彼女とデートですが、もう出来ないかも・・・。
だって、本当に濃厚だったんですよ。