この前家に保険の外交員が来た
30代半ばのスタイルの好い人妻でピンクのミニタイトに
真っ白なブラウスでピンクのブラが透けて丸見え
女性は必死で保険を勧めるが俺は中々OKを出さない
そしてあまりにも一生懸命に進めるので女性に条件を出した
「契約しても好いけど頼みが有るんだけど」
「何ですか私に出来る事なら」
「貴方しか出来ないよ。俺とHしてよ」
「えっ本気ですか」
「本気で言ってるよ、遣らせてくれたら契約すると」
と言うと女性は暫く下を向き黙り込んでいた
俺は「もし相手してくれたら、知り合いたくさん居るから紹介するよ」
と言うと女性は「分りました、先に契約書に判子押してください」
俺は言われて通りに判を押すと女性の方に行き後ろから抱き付き胸を触る
割と大きな胸で柔らかくて中々言い感じだ
俺はブラウスのボタンを外すとブラジャーを取り胸を鷲掴みにしながら
乳首を触ると感じるのか直に乳首は勃起して俺はキスしに行った
女性は舌を絡めてきて俺はキスしながら片手で胸を揉みもう片方の手で
スカートの中に手を入れてパンツの上からクリトリスを刺激すると
女性は感じ出して自分からチンポを摩って来た
俺はパンツの中にてを入れると既にグッショリと濡れていて指をオマンコの穴に
突っ込み中を掻き回す様に触りながらクリトリスを刺激する
そして俺はパンツを脱がすと足を広げてオマンコを見ると直にむしゃぶりついた
女性は身体中で感じ捲くり俺は指でGスポットを刺激すると女性は直にイッた
俺はズボンとパンツを脱ぎ勃起したチンポを女性の前に出すと「凄く大きい、こん
なに大きいの始めて見たわ」と言いながら口に咥えながら金玉を揉んだりして
中々上手にシャブル
俺は胸を触りながら暫くしゃぶってもらってるとあまりの気持ち良さに
口の中に思いきり射精した
凄い勢いで中に飛び散り女性は一瞬動きを止めたが直に動かし1滴のこさず飲み込
んだ
チンポはイッたとこなのに勃起したままで俺は女性を寝かすと直にオマンコに挿入
して腰を振り始めると女性は気持好いと声を出して自分からも腰を動かす
俺を寝かせると自分が上に乗り騎上位で腰をグラインドさせながら俺は胸を揉みな
がらお互い腰を動かす
女性は俺より先にイキでも俺はまだまだイカナイのでバックから激しく突き捲くる
と女性はまた直にイッた
そして俺に「もうヤメテ、これ以上したらおかしくなる」と言ったが俺は気にもし
ないで腰を振り続けてそのまま中に射精した
女性は身体中を痙攣させながらイッたみたいで俺は中に精子を搾り出した
その後俺は二人で風呂に入りそこでも遣り捲くるとイッた後女性が
「こんなに激しいの始めて、主人は早漏で早いから。あなたは最高よ」
と言いながらチンポに石鹸をつけて洗ってくれた
これ依頼俺立ちは毎日の様に会ってやり捲くってる