悪友のGから電話が有った・・
「面白いもの見せてやるから、ちょっと来ないか?」
スケベなGの事だから、新しい裏ビデオでも入ったのかと思い、Gの家へ行った。
玄関に女物の靴があり(Gはバツイチ独身)不審に思ったが、勝手知ったる家なので
何時もの様にリビングへ入ると・・
上半身にTシャツだけで下半身剥き出しのGの脚の間に、女性が下着姿で蹲り奉仕し
ていた。
「おう、早かったな!これだよ見せたいものって!知ってるだろう?」
驚きで声が出なかったが女性の顔を見てみると、なんと親友のTの奥さんK(32才)
ではないか・・
「どう言う事???えっ???なんで???」
「ふふふふ、この女パチスロ好きで、毎日昼間入り浸りなんだけど、サラ金から金借
りてやってて、追い込み掛かったところを助けてやったんだよ、んで、これがその
返済方法って訳」
事情は解った・・無理やりって訳でもなさそうだし、とりあえず座って事が終わる
のを見ていた。
Kは思ったよりスタイルが良く、色白で男好きの体付き、積極的に奉仕し俺を無視す
るかのように続けた・・
Gも時折せつない吐息を漏らしながら、下着の上からKを弄っている・・
「約束がなー、フェラだけなんだよ、しかも下着は脱がないって、俺もTに悪いから
条件飲んだんだけどさ、なかなか上手いぜ・・おおお・・ふう~・・」
他人の行為を見るのは学生時代以来で、しかも親友の奥さんという姿態に興奮した
Kのフェラはピンサロの女顔負けのテクで、玉を揉み解しながら深く咥えたり、裏筋
からチロチロと舌を這わせ舐め上げるといった熱心なもので、強制的って言うより
好きで好きで堪らない感じだった・・
間もなくGが体を振るわせ、合図と共にKの口中に放った・・
KはGの放ったものをティッシュに吐き出すと・・
「ふう~・・いっぱい出たね・・独身で貯まってた?・・ふふふ・・毎度・・」
悪びれた様子も無く下着姿のまま、テーブルのウーロン茶を飲んだ・・
「この事、Tも知ってるの?」
「あははは・・知らないよ~・・言ったら殺される・・でもHしてないから良いん
じゃ?・・黙っててよね・・JDさんなら5千円で良いよ・・」
言葉が信じられなかった・・
「おう、お前もやって貰えよ!中々上手いぜ!」
怒りに震えながらその場を後にした・・
興奮を抑えるのに家に帰ってから妻を抱いたが、さっきの光景が目に浮かび久々に
2回もやった・・
その後もGとKの関係は続いているようだが、Tは知らないし俺も興味津々で・・
明日また誘われているが・・