俺たちは結婚して新しいマンションに引っ越した
そのマンションで隣に挨拶に行くと40代のご夫婦で人当たりの好い人だった
それ依頼仲良くしてもらい良くいっしょに食事をする事が多い
俺の家は嫁さんも働いてるので休みが合わない
俺が休みの時隣りの奥さんがお茶でも飲みませんかと誘われて家に上がった
二人でお茶を飲みながら色々話をしてる内に夜の話になった
奥さんが俺に「新婚だから毎日頑張ってるの」
「そんな事無いですよ、内の奴Hあまり好きでないから」
「そうなの、私なら毎日でもするけど」
「そうなんですよ、俺も本当は朝から夜まで遣りたいんですけど」
そんな話しを続けてると奥さんが急に俺の横に座り「私とHしない」
「本気で言ってるんですか?好いですよ」
と言うと奥さんは待ってましたと俺に抱き付きキスして来た
さすがに熟女キスは嫌らしく興奮する
俺はキスしながら奥さんの胸を触ると見た目より大きくて柔らかい
俺の嫁さんは胸が小さくて触っていても気持ち良くなかった
俺のチンポは既に勃起して奥さんはズボンを脱がしてパンツの中に
手を入れてきてチンポを握り「凄いわ、大きいのね。こんなに硬いの初めて」
と言いながら履いてるパンツを下げた
奥さんは俺の前に跪き「相当使い込んでるのね、真っ黒よ。」と言うと
チンポを口に咥えてシャブリだした
熟女のしゃぶり方でねちっこく肉棒を舐め回しながら金玉を触ったり舐めたり
足を持ち上げアナルまで舌を使い舐め回してきた
あまりの気持ち良さにチンポは爆発寸前で奥さんはチンポをむしゃぶり付く
俺は辛抱たまらず奥さんの口の中に射精した
奥さんはそれでも顔色ひとつ変えず舐め回しながら精子を飲み込み
口の回りは俺の出した精子が付いていた
俺は興奮のあまり奥さんを裸にすると足を広げオマンコを見た
奥さんのオマンコはどす黒くグロテスク
俺は既に濡れてるオマンコにむしゃぶりつきクリトリスを舐めながら
オマンコに指を突っ込み激しくピストン運動
奥さんは身体中を動かし感じ捲くってる
「気持ち好い~、もっと突いて。激しく突いてイキそう。イッちゃう~」
と言った瞬間に潮を吹き身体中を痙攣させてイッた。
暫く奥さんはグッタリしてソファーに横たわっていた
俺は横でタバコを吸いいっぷく
すると奥さんが「こんなに激しく感じたの初めて。」と言いながら
俺のチンポをシャブリ立たせると自分から跨って騎上位で挿入すると
腰を動かしながら「大きいから奥に当たって気持ち好いわ。」
俺は奥さんの胸を鷲掴みにしながら舐めまわし腰を突き上げる
そして奥さんと身体を入れ替わり激しくピストン運動
バックから突っ込みパンパンと音を立てながら奥深く突っ込む
奥さんは何度も絶頂感に達しオマンコからは本気汁垂れ流しイキそうに
なった俺が奥さんに出すよと言うと奥さんは中に出してと言った
俺はバックから中に思いきり射精した
奥さんも同時に体中を痙攣させてオマンコをピクピクさせていた
疲れ果てた俺はソファーにグッタリと横たわりフラフラ
奥さんは足を広げた状態で寝ていた
ソファーは奥さんの垂れ流した汁でビッショリ濡れてる
暫くすると奥さんは気が付き「凄かったわ。こんなに激しいH初めて」
「俺も興奮しましたよ、奥さん激しいから」
「貴方のテクニックが凄いのよ。だから奥さん嫌がるのよ」
「これからも奥さんが相手して下さいよ。喜ばせるから」
と言って俺たちは服を着て俺は家に帰った
今では週に3回奥さんと関係を結んでる
特に俺が休みの日はホテルや家で朝から夕方まで遣り捲くり
今では奥さんは俺の奴隷の様に何でもする