私は38歳のごく普通のサラリーマンです。いつものようにPCのメールボックス
を見ていると、見知らぬメールがありまhした、内容を見ると、どうも、知り合い
のようなので、返事を送ると、本当に、まちがいだったようです。彼女は35歳の
人妻でした。しかし、それがきっかけで、メールのやりとりを3ヶ月ほど続けまし
た。いろんなことを話すうちにソフトSMに興味があるが、ご主人とは普通のSE
Xしかしたことがないということがわかり、一度軽い食事でもということにないま
した。大阪の日航系のホテルのロビーで待ち合わせをしましたが、内心ドキドキで
した。やがて現れた彼女は、清楚な主婦という感じでした。
食事をしながら、ワインを飲み、打ち解けたところで、ドライブに出ました。
彼女は「コースはお任せします。」ということだったので、神戸方面に走りました
が、途中、ファションホテルで休憩をすることにしました。
彼女は寡黙になっていましたが、ホテルのエレベーターで軽いキスをすると、軽く
震えていました。部屋に入り、ソファにすわり、お茶を飲みながら、彼女の肩に手
をかけ、キスをすると、彼女から、舌を入れてきたのです。キスをしながら、ワン
ピースの背中のファスナーをおろし、ブラの上から乳房に触れると、豊かな胸の感
触がつたわってきました。さらに、パンティーに手をかけると、とたんにイヤイヤ
をするので、彼女を椅子に座らせ、アイマスクで目隠しをし、また、キスをしまし
た。持ってきたパールローターをパンティーの上から、軽くクリちゃんにあてる
と、一瞬驚いたようですが、やがて、ローターの動きに腰をみじもじさせていまし
た。わたしは、ころあいを見て、彼女の手をストッキングでs、後ろ手に軽くしば
り、ローターによる刺激を続けました。エロチックな唇にキスをしていると、突然
足をつっぱり、首を支点にのけぞりました。ローターでいってしまったようです。
そこで、彼女のパンティに手をかけ、おろすと、秘部は十分潤い、パンティに沁み
ができていました。彼女にその部分を見せ、どうしてこうなったのか尋ねると、
「いや」と言って、こたえないので、再度、ローターを当ててやりました。
つけたり離したりすると、それに合わせて腰を上下させる彼女に、「どうして濡れ
たの」と聞くと、「感じて濡れました」とかすかに言ったのです。
その後、彼女にフェラをさせ、縛ったまま、バックから2回しましたが、本当に、
敏感な体でした。
そんな彼女とも、彼女の旦那の転勤でお別れとなりました。
また、こんな出会いってないものでしょうか。
ウシオ炉手に
hした。そひて、ストッキクングで、彼女の腕を軽くしばりました。