彼女は1年前に離婚をしたが、それ以前から5年ぐらいセック〇レスだった。
身長158cm。推定体重70kg後半。
Gカップのバスト、ブラウンで上品にカールした髪の毛。なんともフェロモンのよ
うな塊の女だ。
いままででも多くの誘いがあったらしいが、10歳年上だった元旦那との心の傷で
年上の男性はだめなようだった。
しかし、本音は何年も前からしたくたまらないことがあって、オナニーで我慢をし
てきた。しかしここにきて抑圧されたものが一気に吹き飛んでたががはずれたよう
に貪欲になっていた。
昨日も夕方に「よかったらお食事でもいかが?」とメールが来た。
「OK、でも○○がすけべな下着で来れるならね」
「はい。分かりました」
とのやり取り。
社長だけあって、食事はいつもおごってくれる。
昨日は夜景の見えるホテルの上階のすし屋。
途中から耳元でHなひそひそ話になった。
「今日はどんな下着つけてんの?」
「黒の上下とガーターベルトです」(彼女に合うガーターがよくもあったものだ)
「1週間ほどしてなかったけど、欲しかった?」
「ええ、とっても。欲しかったわ。逢いたかったわ」
「今日はどんな風に責めて欲しい」
「あなたの好きなようにして、なんでもしていいの。何でも言う事聞くわ」
そんな会話をしながらお酒をどんどん飲んだ。部屋に行くのを焦らすように時間を
掛けた。
途中からもじもじしだしたが、無視。
「目をつぶって、ギンギンに勃起したペニ〇の先で真っ黒な乳首をこすられている
事を想像してみろ」
「手を縛って、犯される事想像してみろ」
「今日は、顔にたっぷりとかけてやる。そのあと、ペニ〇で顔にザーメ〇を塗りつ
けてやろうかな、最後はお口でたっぷりと綺麗にしてもらうぞ」
「あーーん、言わないで。すごく欲しくなってきたの。いっぱい濡れてきた」
「だめ、今日は時間がないからやっぱり帰る」
「そんな事いわないで、お願い。欲しいの。犯してください」
そしてしばらくして部屋に向かった。
部屋に着くなり、ベッドに押し倒して彼女の上に馬乗りになってしゃぶらせた。
そしてパンティの中に手を入れると「あーーーーーっ、いーーーーーっ」
とすごい声で喘いだ。
もう中は洪水状態でトロトロを超えていた。
それから乱暴に服を脱がして、ペニ〇で真っ黒でコチコチになった乳首をこすっ
た。
乱暴に激しくマシュマロのような白くてやわらかい胸を思いっきり掴む。
口をバンダナで縛って、乳首を持ってきた洗濯バサミ挟むと「グゥーーーーツ、ウ
グウウウウっ」と声にならない声でうめいて涙を流していた。
S的な気分がさらに高まったが、壁の薄いホテルゆえこれ以上のことは避けた。
そして挿入。
「いいいっ、オマン〇いいっ。もっとちょうだい。いっぱい欲しいぃ」と感じまく
って、何回も逝った。
そして、最後は顔射。
昨夜は結局、彼女だけホテルに泊まる事になって、家の近くまで送ってもらった。
そして、車の中で弄っているうちにその気分になって、もう1回した。
中で出した。
さっきメールが来た。
「昨夜はありがとう、とても感じました。またあなたの好きなように犯してくださ
い」
次回はどうしようかと思っている。
相手の立場もあるし、逆にもしもの事があれば僕も立場がやばいので、秘密を守り
ながら楽しむつもりだ。