俺は今50にもなって1人寂しくアパート暮し
そんな俺の隣の部屋に住んでる若い奥さんと今仲良くしてる
事のきっかけはその奥さんの旦那が鈍物でパチンコばかりして
金を使い込んでる事で何時も夫婦喧嘩をしてる
有る日の昼間奥さんが部屋の中で泣いていた
たまたま玄関が開けっぱなしだったので声を掛けると
奥さんは俺に「何時もすみません、迷惑掛けて」
と言うので俺は優しく奥さんに「気にしなくて好いよ、奥さんもあまり泣かないで
元気出しなさい。好い事もあるから」と優しく声を掛けると俺は家に入った
暫くするとドアをノックする音がしたのでドアを開けると隣の奥さんが立ってて
「これもらい物なんですが良かったら食べてください」と好い果物をくれた
俺は奥さんに「有難う、良かったら私もさっきケーキ貰ったから食べます」と聞く
と奥さんは「本当に、私大好きなんです。家におじゃましても好いですか」と言い
ながら俺の部屋に上がり込んできた
俺は奥さんにコーヒーを入れて二人で仲良くカーキを食べてると話しが好き投合し
てお互い笑いこけていた
奥さんは俺にこんな楽しかったの久しぶりと言いながらニコニコしていた
そして何時の間にか変な雰囲気になってきて俺は奥さんを抱き寄せると
奥さんも何も言わずに俺に寄り添いキスすると奥さんは目を瞑り舌を絡めながら
激しくキスし出した
俺は服の中にてを入れて胸を触ると張りの有るいい形の胸で俺は奥さんを床に
寝かせると服を脱がし胸を舐め回しながらスカートの中にてを入れてパンツの上か
らクリトリスを触り出すと口を小さく広げて可愛い声を出す
俺は勃起したチンポを今にも挿入したいが我慢して裸にすると身体中を
舐め回しながら指でクリトリスを触るとアソコは既に洪水状態
俺は足を広げてビラビラを開けるとピンク色のオマンコが見えた
俺はむしゃぶりつきクリトリスを舌で舐め回しながら指を穴に突っ込むと
締りが良くきつかった
俺は胸を触りながら激しく指を出し入れすると奥さんは色っぽい声を上げて
我慢できないのか「イキそう、もっと突いて激しく イッちゃう~」と言った
瞬間に身体中を痙攣させながらイッた
俺は横でイッた奥さんを見てると優しく声を掛けた
「満足できた。これで止めとこう」と言うと奥さんは「嫌、今度はオジさんに気持
ち良くして上げる」と言いながら俺の履いてるズボンとパンツを脱がすと
「凄く太くて大きいのね、内の旦那と比べ物にならないわ」と言いながら
手で扱き出して小さな口で咥えてシャブリだした
奥さんは一生懸命チンポをしゃぶり続けながら金玉を触ったり舐めたり
色んな事をして俺を喜ばそうと必死でシャブル
何十分もしゃぶられてると我慢の限界に来て俺は奥さんの頭を
押えて腰を振り口の中に射精した
普段より凄い勢いで口の中に飛び散り奥さんは手で扱きながら
1滴のこさずに出すとそのまま飲み込んでくれた
そんな奥さんを見て俺は凄く興奮して半立ち状態のチンポを直に
奥さんのオマンコに挿入すると激しく腰を振りながら胸を揉んだり
舐めたりとしながら指でクリトリスを触り攻め捲くった
奥さんは大きな声を出して体中をくねらせながらイキ捲くった
俺は色んな体位で奥さんを攻め続けて何時間も遣り続けた
そして最後は俺の好きなバックで奥深く突っ込み中に射精した
奥さんのオマンコに俺の汁がドクドクと出ている
奥さんは体中を痙攣させながら床に倒れた
暫く奥さんは倒れ込んだまま置き上がらない
俺は横でタバコを吸いながら休んでると奥さんは気が付き
俺に「凄いわおじさんのHこんなに興奮したの初めて」と言いながら
俺の肩に寄りかかりホッペにキスする
俺も奥さんを抱き寄せて優しくキスすると奥さんはチンポを触ってニッコリ
俺は奥さんに『歳だからこれ以上無理だよ」と言うと奥さんは舌でチンポを舐めま
わし綺麗にして上げると言って舐めてくれた
それからと言うもの毎日の様にSEXしてお互い離れられなくなった
そして奥さんは旦那と離婚までして今では俺と暮らしてる
俺はこんな奥さんを奴隷にしてアナルまで犯した