前に居酒屋の常連の熟女と友人の女将との3Pを投稿したMAXです。またまた違う熟
女との体験をお話します。
その日は和美と飲む約束で某駅で待ち合わせをしていた。約束の時間に和美は仕事
の同僚の女性を連れてあらわれた。「仕事が遅くなちゃって、疲れたから久しぶり
に飲もうってさそわれたの。友人も一緒よっていったら、それでもいいって言うか
ら連れてきちゃった!いいかしら?」歳は和美と同じ45、6歳のおとなしそうな
スリムな熟女だった。名前は恵美子。飲みに行く前に和美のヴァギナに溜まったペ
ニスを一発お見舞いしようかと思っていたが、しょうがなく居酒屋にいった。話を
聞くと、恵美子さんの旦那は九州に単身赴任で3月に一回しか帰って来ないそう
だ。そして男は旦那ただ一人しか知らず浮気もした事無いとのこと。酒が進むにし
たがって、和美と俺の卑猥な話に入ってきて盛り上がった。
二次会でカラオケに行く事になった。和美は恵美子を帰してホテルに行きたがった
が、恵美子がカラオケ!と歩き始めたのでしぶしぶついてきた。ボックスで飲み、
歌いデュエットで恵美子の肩や腰に手を回して、時にはたっぷり脂ののったヒップ
を触ったりした。嫌がるどころか目が潤んで俺をみつめた。和美はきずいていな
い。和美がトイレに立った時に、「この後二人で三次会に行こう。恵美子さんと二
人で飲みたい」と肩を引き寄せると、「私も。」と。
恵美子の携帯の番号を聞き、後で電話する約束をし、恵美子は
先に帰っていった。和美は待ってましたとばかりにペニスを引っ張り出し物凄い勢
いで吸い付いた。ボックスの角でバックで嵌めたおし、今日は早めに帰ると言っ
て、店を出て、和美をタクシーにのせた。すぐに恵美子に電話をすると「行くとこ
ろが無いから家に帰ってきちゃった。良ければ家にきませんか?」と。場所を聞き
タクシーで5、6分のマンションにいった。子供はすでに独立していると聞いてい
たのでためらいもなく。部屋に入り用意されていた酒を飲み、話を夫婦の性生活の
ことに持っていった。「もう2年近くもしていないわ。いまさらって感じ。でも無
償に欲しくなる時もあるわ」
「そんな時はどうするの?オナニーとか?浮気はしたことないんでしょ?」「それ
は・・・」下を向いている。「恵美子さんはとても奇麗なのにもったいない、ぼく
なら」とキスをした。「駄目・・」と小さくつぶやいて軽く押しのけた。俺は服の
上から胸をまさぐった。「い、いや・・・主人が、あっ!ああ!」となすがまま
に。服とブラを引き上げると見た目よりボリュームが有り固く張りのある、そして
熟女らしく黒く大きな乳首が固くなっていた。むしゃぶりつき舐めあげると「ああ
ああっー!」と大きくのけぞった。手をペニスに持っていくと「大きいわ・・こん
なのはじめて・・・」としごきはじめた。俺はペニスを口に持っていき、しゃぶら
せた。控えめの舌を使い舐めている。69の体制で俺も舐め、恵美子は気が狂った
ように悶えないた。
「こ、こんなのはじめてー!気持ちいい-!」と叫んだ。正上位で嵌めるとキツ
ク、まるで処女としているようだった。「ああー!あなた、あなたー!いくわ!い
くわ!あああああー!」と何回も昇りつめた。それから騎上位、バックとたいいを
変え、嵌めまくり、その日は帰った。あれから一日おきに電話が掛かってくる。熟
女の性欲を目覚めさせてしまったようだ!