いきつけの居酒屋に常連で来ている和美は46、7歳。スリムだけど、バストとヒ
ップは熟女らしくたっぷりと脂が乗り、何時もオーバーなジェスチャーで周りの常
連客と話をしているので、そのバストとヒップがゆらゆらと卑らしくゆれていた。
俺は2、3言しか言葉を交わしたことが無かったが、その日は俺の隣に来て、「池
袋に肴の美味しい店があるから、一緒に行こう!そのみせの女将が私の友達で若く
ていい男を連れて来てくれたら安くしてくれるって言うから!」とやわらかなバス
トを腕に押し付けながら話してきた。
俺もこの店のつまみに飽きてきていたので、そのまま常連客にひやかされながら、
タクシーでその店に向かった。着くと小さな小料理屋ですでに看板の灯が落ちてい
た。かまわず和美は店に入って行くと50歳位の和服をきたふくよかな女将が後か
たずけをしながら「今夜は看板にしたのよ。あら、此の方?あなたが言ってたいい
男って!せっかくだから座って!」と小上がりについて飲みはじめた。どうも話か
ら前々から俺のことを話題にしていたらしい。女将は和服の上からでも巨乳とわか
るくらいはちきれそうな身体をしている。それに見とれていると、「良子さんの胸
すごいでしょ!私の倍位あるのよ!」と俺の手を良子さんの胸に持っていった。
着物の上からでもやわらかな弾力がわかる。「若い人に触られたら、気持ち良くな
ちゃう!」と悶えながら、つまみをとりに行った。
「良子さんだけじゃなく私のも!」とブラウスをたくし上げ白の高級そうなブラジ
ャーに包まれたバストを俺に摺り寄せてきた。酔いにまかせてバストを揉み、小指
位に固くなった乳首を舐め上げた。
「あぁーっ!いいー!もっと!もっと!」と自分からブラウスを脱ぎ捨て、俺のペ
ニスをズボンから引き摺り出し舐めはじめた。俺は良子さんのことを気にしながら
やわらかな舌の快感にますますペニスが硬さを増し反り返っていった。「あらぁ和
美ぃ、自分だけずるいわぁ」とつまみわを持ってきた女将も俺にキスをして舌を絡
ませてきた。もうわけが解らなくなり、和服の上からはちきれそうなバストを強く
揉んだ。「あぁ!んんー!」と舌が俺の口の周りまで舐め上げている。女将も和美
も服を脱ぎすて、俺もいつのまにか全裸にされていた。女将の身体は透きとうるほ
ど白く、大人の頭ほどある胸をぶるんぶるんさせながら悶え狂っている。声は少し
控えめだ。「あぁ、んー、あっ、あっ、」それに比べて和美は色黒で乳首も大きく
て黒い。声も女将の倍で「あああぁー!いいー!そこ感じるわー!舐めて!かんで
ぇー!ああああー!いちゃう!いくぅー!」と欲求不満爆発といったかんじだっ
た。顔がベトベトになる位に二人のヴァギナを交互に舐め、二人にパイずりもさ
せ、交互に突いてやると、時間の経つのも忘れ、三人で獣のようにセックスしまく
った。俺は多分7、8回イキ、二人の熟女は何回イッタか解らない。和美は最後に
騎上位でイキ、失神して動かなくなって、股をパカッと開いたままヴァギナから俺
のザーメンを滴らせながら横になっている。髪は汗、ザーメン、女将の愛液でどろ
どろ。その横で女将を上に乗せて最後のセックスに没頭していた。女将が大きく腰
をグラインドさせるたびに巨乳が目の前で別の生物みたいに大きくゆれているのを
見ながら、さいごの発射をした。「あぁー!当たる!当たる!奥に当たるぅー!い
っくぅー!!!」と果てて、舌をキツクすった。女将の肉布団で二時間位眠ってし
まい、目が覚めると和美はさっきと同じ体制のまま。女将もおれの横で小さくなっ
たペニスをヴァギナに収めたまま眠っていた。物凄い光景と物凄い体験に感動しな
がら、二人をおこし、女将の部屋でシャワーをかり、和美とタクシーで帰途につき
ました。でも和美はタクシーの中でずっとフェラチオをしてくれ、空砲を和美の口
にお見舞いしました。二人とは今でも別々に会って、セックスフレンドとして付き
合ってます!3Pはあれ以来ないです。お互いにライバル意識があるみたいで。熟女
のセックスは濃厚かつ鈍欲で限界を知らない快感が得られますよ!長い文章ですみ
ません!また違う熟女とのセックス体験を書きます!