僕はある子供スポーツチームの父母会長をやってます、というよりむりやり選ばれ
て。そうなりゃ役得もないと面白くないんで(笑)。
お母さん方の中で一人前から狙ってた恵(35歳・子供2人・若い頃の市毛良枝
似)、丹沢でキャンプをしたんですが、晩飯の材料が少し足りなかったので恵を指
名して20分程離れた村のスーパーに歩いて買いに行くことにした。既に昼の設営
と軽食の際にアルコールを入れてたので恵はほんのり顔が赤い。途中茂みに恵を言
葉巧みに連れて行く。
『奥さん、アソコに珍しい植物がありますよ』「・・・」ほらと強引に恵の手を引
き茂みへつれて行く。最初はキスだけでもいいと思ってた。『奥さん、前から好き
だったんです、キッスだけでいいから』と立ったまま恵を抱きしめる、最初は抵抗
していたが舌を入れると恵も舌を押し返して来た。
その反応を見て僕のペニスは一気に勃起し、恵のお腹に勃起が当たると恵は慌てて
腰を引く・・・カマワズに少し僕はしゃがみ、恵の尻を鷲づかみにして勃起が恵の
クリトリスを刺激する位置にしてから腰を振る。「いや~駄目ですよ、キスだけっ
て・・・」という恵の口をキスで封じ尚も腰を振りペニスでクリトリスを刺激しつ
づける「嫌~~~駄目、子供達にバレたらどうする気?」というが本格的に逃げよ
うとしない。
二人ともジャージだったので、モロ皮膚の感触がする、インサートなしでもイキそ
うに気持いい。恵もアッアッと貸すかにうめく。感触では恵もビショビショのはず
だ、一か八か・駄目モトでジャージをパンツ毎一気にずらし木を抱かせて後から一
気に挿入・・・「いや~~~~~やめて~~~~」カマワズがんがん突きまくり抵
抗の声がなくなったところで『恵・・イク・・・中に出すよ』、「嫌~~~それだ
けは許して~~~中は駄目~~~妊娠しちゃう~~~」僕はカマワズ恵の膣の中に
たっぷり放出した。
中だしされ泣きじゃくる恵を抱きかかえ『ごめん、好きたったらつい』
キャンプから帰った今も関係は続いている、いつも中だしを拒むが構わず中に出し
ている、そのうち僕の子を妊娠するかも