奈緒は38歳の某大手電機メーカーのバリバリの女性課長。彼女が有名国立大学の
2年生の時、アルバイトで会社に来たのがきっかけで処女をいただいた。その後就
職しての東京生活、関西に帰って社内結婚、その都度別れてはヨリを戻し、私との
肉体関係は今も延々と続いている。最近は精神的な繋がりと激しく充実したSEXの両
方を楽しめ、ますます濃密で良好な関係に。
その「小柄でナイスボディ、全身が性感帯でハメラレ顔と喘ぎ声が最高の女」と昨
晩も激しいSEXを楽しんだ。彼女の出張の前夜で、旦那には一泊と嘘をついて仕事が
終わったあと シティホテルでやりまくる準定番。
先にチェックインして携帯で誘導しながら待つこと10分、紺のストライプシャツ
に白のミニスカ、ディオリッシモの香水に包まれて奈緒が現れる。
部屋に入るなり、耳を噛み合ういつもの挨拶。昼間からiモードで欲情させていた
こともあり、早くも「してっ・・」の催促。そのまま舌を絡め唾液を出し合うディ
ープキス、スカートの下に手を入れるとパンスト越しに十分の潤い。
15階の部屋の窓際に後ろ向きに立たせ、パンストとおニューの白い紐パンをグイ
ッと膝まで下ろすと、汗混じりの奈緒独特の麝香の匂いが鼻をかすめる。
硬直したチンポを濡れ疏ぼる肉襞にピタピタと擦り付け滑らかにしたあと、ゆっく
りと挿入する。相変わらずよく締まる奈緒のオメコ!
「ああぁ~、あ~~、いぃょ~」との可愛い叫びにますますギンギンに。浅く・浅く・
深~くのリズムで抽送を繰り返し、パンパンパ~ンと豊かな尻を打つ淫音が部屋に
は響く。
ついさっきまで、IT云々の会議で凛としていた女性キャリア課長は、20分後、
白のパンプスを履いたまま、尻を突き出し後背位で貫かれている。激しいピストンに
突き上げられつつ「ああ~イクぅ~」の一際大きな喘ぎと同時に、ドックドックと
膣の奥深くに中出し射精。二人とも暫く動かない。
やがて本気汁と精液まみれのチンポをティッシュで処理してくれ、「元気ぃ?今日
も暑かったよねぇ」と普通の会話が始まる・・。
いつものように、朝まで全裸で夢うつつの中でハメまくり計6回搾られた。奈緒は
数え切れないほどのアクメに達し、朝食を食べたあとも新幹線の時間ぎりぎりま
で、騎乗位で腰を振り「イクぅ~」。7回目は射精したかどうか自信がない。
身体中の隠れた箇所に記念のキスマークを付けてやったが、別に嫌がりもしない。
駅まで送って彼女の一泊の出張が始まる。別れ際に「大丈夫か?」「新幹線で寝れ
るからエエねん」・・仕事もSEXもできる素晴らしい愛人奈緒です。