ちょっと時期的に違うけど、去年のクリスマスの日、まえまえから気に入っていた
近所の人妻、〇美に得意先からのたくさん買わされたケーキを分けてあげる、と言
う事で、家までいった。
もちろん、嫁さんには、会社帰りに直接渡してくる、ということにして。
家のチャイムを鳴らすと、〇美は、36歳にしてはかわいい声で、ハーイ!とでてき
た。
その声だけでもう下半身はギンギン!「サンタサンみたい!」と言われケーキを渡
すとき手が触れた瞬間に、ぐっと抱き寄せた。前から、あなたを抱きしめてみたか
った、といいながら左手を腰に強く抱き、ケーキを下駄箱において右手でスカート
の中をまさぐると、最初はあわてていたが、「まって」といって「子供たちが寝て
るから」と、静かに台所へ!
どうやら、OKのようだ。「わたしも、まえから・・・」と顔を真っ赤にして、かわ
いいじゃないか。私は我慢できなくなり、小ぶりの〇美のおっぱいにむしゃぶりつ
き、スカートの中からブルーのパンティを引き摺り下ろした。「わたしだけ、恥ず
かしい」というので私もスーツのズボンをあわててぬぎ、いきり立つものをさらけ
出した。〇美はすぐに、しゃぶりついてくると、極上のテクニックで吸い上げる。
すぐに、いきそうになったが、このまま、喉の奥に押し込んでやろうと思い、頭を
つかんで、無理やり押さえつけ、発射!むせながらも飲み干す、〇美!「ごういん
ネ、びっくりしたわ!」といって、「私もいきたい・・・」というとすぐに復活した、
息子をバックからお〇〇こへ!机にうつぶせになり、子供たちが目を覚ますかと言
うほど大きな声でいった。もちろん、中出し!細身で足首もしまってるから、最高
のしまり具合!
その日は、それで終わりだが、その後も時々、子連れで我が家へ遊びにきたとき
わざとらしく、嫁さんに、お菓子など買って来い、といかせて、口でいかせてもら
ったり、トイレでバックからはめさせてもらってる。