都内で接待があって、いつものごとく、電車がなくなった。
拾ったタクシードライバーが美形のおばさん。年は40代くらいか。
おしゃべりな私は、いつにも増してよくしゃべった。
おばさんもおしゃべりで会話は盛り上がった。
旦那もタクシードライバーだそうだが、子供を大学に行かせる資金
稼ぎのため、おばさんもやることになったそうな。
「二人してタクシーやってたら、顔も会わせられないでしょ」
「ええ、もう、10日くらいすれ違いなんですよ」
「じゃあ、夫婦生活もままならないね」
「やですよ、お客さん、もうそんな年でもないし」
そういうつもりではなかったが、酔った勢いで、調子をあわせた。
「いやいや、奥さんみたく魅力的だと、旦那も我慢効かないでしょ」
「もうそういうこと随分ないんですよ、蜘蛛の巣張っちゃってますー」
「奥さん、しなくても大丈夫なんだ?」
「どうかなあ、なんせしてくれませんから」
「奥さんなら、毎日でもお願いしたいくらいだけどね」
「またまた。奥さんいるんでしょ」
「いやー、カミサン全然させてくれないから、結構不自由してるよ。
女ってのは、年重ねると性欲とかないのかねえ、奥さんどうなの?」
「う~ん、もう随分してないから、、でもやっぱり欲しい時はあるよ」
「どう?奥さん、俺と。」
「お客さん酔っ払ってるでしょー、あははは」
もちろん酔っぱらっていたが、俺は顔に出ない。
「酔って見えるかい?本気だよ」
「・・・・・仕事中だし、またね」
当然のことながら、軽くあしらわれそうになる。
「タクシー押さえてる時間の料金は持つよ。だから、ね?」
「え~・・・・・」
「俺奥さんに人目惚れした。」
「う~ん・・・・・」
「奥さんと恋人気分を楽しみたいな、一度っきりの。」
おばさんの気分を害さないよう、一進一退の攻防が続く。
高速を降りる頃、最後のお願いをする。
「インター出たところにあるホテルある。そこに入って。」
「・・・・・」
あまりのしつこさにまいったのか、ほだされたのか、おばさんは
指定したラブホに車を入れた。
ダメもとだったので、ほんとにラッキーとしか言いようがない。
急に無口になったおばさんの手をひき、無言のまま部屋へ。
エレベーターの中でキスをしかけると、おばさんも積極的に舌を
からませてきた。
胸を揉み、尻をまさぐった。
おばさんの吐息は荒々しくなっていった。
部屋に入ると、剥ぐようにおばさんの服を剥いでいった。
おばさんも私の服を脱がしにきた。
立ったまま、全裸でおばさんの全身を愛撫した。
壁に手をつかせて、くの字スタイルにさせると、おばさんの尻を
二つに割って、後ろからオマンコに舌を這わせた。
荒々しくいやらしい行為におばさんはとても興奮していた。
かくいう私も久しぶりの女に、チンポははちきれんばかり。
興奮しきったおばさんの体をそのままベッドに放りあげ、両脚を
大きく開き、上からいきりたったチンポを一気に突っ込んだ。
「ああっ!」
久しぶりに聞いたおばさんの声は、明らかに感じていた。
結合部分からジュビジュビといやらしい音が響く。
おばさんは自分のオマンコに出たり入ったりする私のチンポを、
快楽にむせびながら、じっと凝視していた。
「奥さんっ、いいよっ、久しぶりだっ!こんなに気持ちいいのはっ!
最高だっ!奥さんのオマンコっ!気持ち良すぎるっ!」
「ああ~わたしもよお~いい~いいわあ~ひっ、ひさしぶりよお~
ああっ、そこっ!そこをもっとっ!いいっ!いいい~~~!」
おばさんの体を誉め称えると、せきをきったように、おばさんの口
からも悦楽の叫びが溢れだした。
声にあわせて、おばさんのオマンコをかきまわし突き続けた。
イク直前になって、一層激しくチンポを叩きつけると、
「イクっ!イクっ!あたしイクっ!イクの久しぶりなのよぉ~~!
あんっ!イクっ!あんっ!イクっ!イクイクイクゥ~~~!!!」
おばさん、本当に嬉しそうにイキました。
イキ続けるおばさんのオマンコに緩めずピストンを続けると、
「いひっ!いひっ!いひっ!いひっ!おかしくなる~っ!!!」
と、狂ったように悶だえまくっていました。
このあと、一緒に風呂に入り2回戦。
そのあと、再びベッドで3回戦、4回戦、、、
結局朝までに、計6回ほどたまっていた性欲を全ておばさんの体
に注ぎ込みました。
正上位、騎乗位、バック、立ちバック、駅弁、まんぐり返し、、、と、
あらゆる体位で、おばさんの肉体を堪能しまくりました。
朝また会いたいと伝えたところ、
「だめよ・・・、でも、また、会うことがあったらね。」
あれからあのおばさんには会うことはできていない。
名前はわかっているので、調べれば会うことはできそうだ。
今度暇を見て、会社からあとつけて偶然装って会ってみるかな。