とある街の夏祭りがあった祭りを見ていたら見覚えのある 28歳人妻和代(仮名)
が3歳に成る娘と踊っていた 和代は俺が高校時代の彼女で処女膜を頂き中出して
妊娠 お互い高校生と言う事も有ってか和代は中絶をした是が切っ掛けで分かれた
和代は自作か毛糸編みのキャミソールを着ていて編み目の隙間からブラが見える
嫌っ違う欲求不満でワザと見せているのか その時和代と目が合い和代は軽く挨拶
を俺にした 祭りも終わり俺は和代に11年振りに話し掛けた
俺「こんにちは 和代さんですね 面影が残っていて直ぐに分かりましたよ」
和代「こんにちは マンションが近くですから寄っていきませんか」
俺「駄目だよ 昔の恋人だからご主人に悪いよ」
和代「主人は長期出張で居ないですよ 娘との生活時間の方が長いかな」
俺は和代のマンションに行った 和代は娘が踊り疲れて寝ているので寝室のベッド
に娘を寝かせている 俺は和代の背後から肩に手を遣りキャミソールのヒモをゆっ
くりと肩からずらした
和代「えっ 嫌っ駄目です 私は人妻ですよ 困ります あっ 見ないで あっ」
俺「見ないでと言っても踊っている要る時はブラが良く見えていたぞ」
俺は和代のアゴを軽く上げて唇を奪った お互いの舌が交じり合い和代の抵抗力が
段々と抜けて来た「ズッパァ」と唇を離すと和代は全身の力が抜けてベッドに倒れ
込んだ 俺は和代のブラを外したプリンと弾けて乳房が出で来た高校時代とは違っ
てマシュマロのような乳房で肌も色白で美肌に成っている
和代「お願いやめて・・・あっそこは・・ダメッ」と涙顔で首を左右に振る
俺はピンク色のタンバンとパンティを剥ぎ取った 股間からは「ファ~ン」と汗臭
い匂いがして俺の肉棒が高ぶる 股間をよく見ると陰毛は剃り上げて恥丘はツルツ
ルだ
俺「へ~ッ びっくりした和代さん こんな趣味が有るとは」
和代「嫌っ見ないで・・主人に無理矢理に剃られたのよ お願いもう止めて」
俺は和代の突起している乳首をすすりながら秘唇割れ目に指先で出し入れした
乳首からは未だ母乳が出て母乳をすすりながら指先で膣内をかき混ぜたら大量の愛
液が出て来た 「チャクチャク」と愛液で指が滑る音が響き渡る
俺「おいっ 大量の愛液が出てきたぞ 暖かいな」
和代「はあぁぁぁ そんなに掻き混ぜないで ひぃ ひぃ はあぁぁぁうふん」
俺は和代の脚を大きくM型に開いて股間に顔を埋めて秘唇をしゃぶり付いた
舌先で縦筋割れ目を押し広げる様に舐め回した 舌先が突起しているクリトリスに
当たる度に和代の身体は跳ね反ねベッドから浮き上がる 膣内口から出てくる
愛液を「ズズズズッ」とイヤらしい音を立てて飲み込む
和代「うあっあああっ そこは そこは 駄目っ はぁはぁあああっ そこは」
舌先を秘唇から離すとその間をネバネバ愛液が糸を引く 俺はギンギンに巨大化し
た肉棒を和代の顔の前に持っていた
和代「うそっ 大きく過ぎるよ 高校時代とは違うよ 私の身体壊れるよ」
和代の身体はもう心ではなく欲望が制している 「ペッチャクッチャチュッ・・」
とイヤらしい音を立ててしゃぶり付いている 肉棒の先端に舌先が当たる度に
ズキンと肉棒は跳ね上がる
俺「さすが人妻だ 肉棒のツボを良く知っている 良し叩き込むぞ」
和代は脚をM型に大きく開いて肉棒を受け入れポーズを取る
肉棒先端が割れ目を押し広げて縦筋が左右に開く「ググググッ」と長い肉棒が膣内
にめり込んで行くと同時に和代の首筋は伸びて身体が反ねってベッドから浮き上が
る子供を産んだとは思えない膣内の締め付けが肉棒に来るそして子宮口を捕らえた
ギュツギュツと肉棒を締め付け暖かい和代の体温が肉棒に伝わる
俺はゆっくりとピストン運動を始めた
和代「はあっぁぁ感じるよ 気持ちいいわ高校時代を思い出すよあああっもっと」
「クッチャクッチャ」と肉と肉が擦れるイヤらしい音が部屋に響き渡る
俺「どうだ 俺様の肉棒の味は旦那よりいいだろうが どうだ えっ」
和代「子宮口に当たって凄いわ 生セックスだから中出しはしないでね あああ」
俺は和代の膝に手を遣り股間を大きく開いて出し入れをした
和代の膣内肉壁ヒダを味わいながら肉棒が引かれる度に小陰唇が肉棒にまとわり付
いて出てくる
和代は隣のベッドに寝ている娘が気に掛かるのか娘を時々見る
俺は和代を抱きかかえて駅弁売り体型にした 和代の体重が肉棒にかかり肉棒の先
端が子宮口を押し広げてめり込む俺はユッサユッサと和代の身体を揺さ振りながら
寝ている娘の前に歩いて行った
俺「ほれ お母さんだよ 是がお前のお母さんだよ ほれ ほれ」
和代「嫌ぁぁぁあっ 娘を起さないでお願い お願い はあっぁぁぁあっ」
俺は和代を抱きかかえたままでユッサユッサと揺さ振り出し入れしながら今度は
バルコニーに出た 和代は首を左右に振って嫌がっている
和代「駄目っ外から見えるわ 嫌よ部屋の中に入ってよ お願い はうあっぁぁ」
和代のネバネバ愛液は肉棒に伝わり床に流れ落ちて行く
俺はユッサユッサと揺さ振りながら部屋に入りベッドに運んだ
長時間セックスに和代の膣内奥から生暖かい物が大量に湧きで出来て肉棒を包み込
むと同時に甲高い甘声を上げた
和代「うあっぁぁぁ イク イクよ あっぁぁぁぁぁぁぁあっあっあっ・・」
激しい出し入れに和代の太股には痣が出来て愛液は白く濁り泡と成って出てくる
和代は中出しが気に掛かるのか俺の顔を見たり股間を見たりしている
俺「おっぉぉぉぉおっ 強い射精感だ 出るぞ しっかりと卵巣で受け止めろ」
和代「えっ 中出しは止めてお願い 私・人妻・よ・・お願い お願い」
和代は腰を引いて逃げるが俺の肉棒は和代の子宮口に突き刺さりドックンドックン
と激しく鼓動を打ち大量の精液が子宮に流し込まれた
和代「嫌ぁぁぁぁぁぁぁっ・・・・・・・・・」
肉棒はしばらく和代の膣内にめり込んだままでドクドクと余っていた精液を子宮に
流し込んでいる
俺「ふふふっ今度は中絶をするなよ 俺の子供を生めよ ふふふっ」
肉棒を「ズッポン」と抜き取ると和代の秘唇口からは愛液と精液が混ざって股間へ
と流れ落ちて行く・・・そしてグッタリと成っている和代の身体に二発三発と
大量の精液を卵巣に流し込んだ
その後、和代は妊娠7ヶ月に成り腹の大きい和代に中出し続ける俺が居た