人妻・康子に半分愛を告白してから3ヶ月ほどたったある日のこと
車で信号待ちをしていると なんと康子が渡ってきたではないか。
早速追いかけて声をかけた。なんとしても車に乗せなければ・・・
「奥さんこんにちは。久しぶりです.良ければどうぞ。」
康子はびっくりした顔をしたがすぐ何ともいえない涼やかなまなざしで、
「その節はありがとうございました。」これからパートへ行くとの事。
「それではそこまでおくります。」と言うと
「どうもすみません・・・」僕はこんなチャンスは2度と無いと思い思い切って
だめもとの積もりで打ち明けました。
「僕は奥さんに逢った時からひと目で好きになりました.」すると康子が
意外にも「私も貴方の事は良い感じの人だと思っていました。」と着ましたね。
天にも昇る気持ちを押さえて、「近いうちにお茶でも・・・」と誘うと
快くOKしてくれました。
それが6年前の姿でした。
そして8月10日に初めてホテルへ連れて入りました。
その日はどのように攻めようか色々考えていましたが
いざ本番の時は康子の色っぽさに負けすぐいってしまいましたが
2回戦に入りじっくり甘い唇を吸いながら右手は溢れて熱い膣からクリを弄り
左手で形の良い乳房を揉みしだきおもむろに はちきれんばかりの
チンポを右手に持ちクリトリスへ擦り付けオメコ汁を膣口からクリへと
何度も繰り返し繰り返し亀頭の裏筋でクリを刺激してやりました。
我慢できなくなったのか 唇をはずし息を弾ませながら
「お願い・・・もう・・・」
「なにを・・・」
「いやっ・・恥ずかしい・・・」
なおも太いチンポを擦りつけながら ヌチャ ヌチャと音を聞かせて
「言わないとあげないよ。」
「はっきり言ってごらん・・」
康子はついに僕の物になった。小さな声で
「チンポ・・・・・入れて・・・・・・・・あああ・・・--」
「どこに入れるの・・」
チンポも入りたくてがまん汁が先から滲んでいる。
「あああ・・・オメコに・・はやく・・ああああーーーーーー」
僕は張り詰めたチンポを滑らかになったオメコに気持ちを入れておもいきり
突き入れた。 「あああーーーーーーいいーーーー」康子が叫ぶ。
「あー堪らん・・ すばらしい締りのオメコだー」声には出さず僕は
思わず心の中で叫んでいた。
それからだ。すればするほど 逢えば逢うほど
女体の素晴らしさ いや康子の体の素晴らしさ いやらしさに惹かれて
いく自分を発見するのは。
昨日も康子を抱いた。
25回程いきまくっていた 康子 大好きだよ。