僕は保険の仕事をしているものです。(損害保険関係)
【既婚で32歳です。】
仕事柄一般の家庭に行くことが多いのですが、先日凄い体験をしました。
ある日、知り合いに紹介されて火災保険に入りたい人がいるから行ってみたらと言
われたので早速いってみました。
すると、そこには35歳くらいの奥さんがいました。
一目見たとき、「すごく綺麗なおくさんだなぁ」と思いました。
身長160位で、スタイルが抜群で特に腰のラインが綺麗で、おしりがキュっと上
がっていて、胸も割と大きくおとなの色気を感じさせる人でした。
早速、家に入り保険の内容について説明していましたが、どうもその奥さんの視線
がきになります。
僕の顔をジーっと見ているんです。
僕と奥さんは、ソファーに座って向かい合わせのため、奥さんが前にかがむ姿勢に
なると奥さんの胸元から、黄色いブラジャーと一緒に胸の谷間が見えます。
(その日の奥さんの服装はノースリーブで胸元が開いている)
僕も奥さんの胸元が気になりますが、初対面で仕事ということもあり、あまり見な
いようにしていました。
一通り、保険の説明をして「ご契約はどうしますか?」と聞くと「主人と相談する
のであとでTELします」とのこと。
それでその日は、そのまま帰りました。
そして、次の日に奥さんから電話があり、「契約したいのでまた家に来てほしい」
というので再度訪問する事になった。
僕は早速奥さんの家に行ってみると、奥さんは、白のミニスカートでピンクのノー
スリーブ、化粧もバッチリしていて、香水の香もほのかに漂わせていた。
僕は家に入り、契約書を書いていると、また奥さんが向かいのソファーに座り前に
かがむような姿勢で座った。
今日の服装は昨日より胸元が開いていて、おっぱいの谷間もばっちり見える。
それに今日はミニスカートなので、奥さんが態勢を変えるたびにスカートの奥のパ
ンティーも見える。
それを見ていて僕のチンポはもうビンビンになっていた。
奥さんは相変わらず僕の顔をジーっと見ている。
(僕は内心「この奥さん俺のこと狙っているな」と思った)
すると奥さんは「○○さんって結婚してるの?」と聞いてきた。
僕は「結婚してますよ」
奥さん:「へー結婚してるように見えないですねー」「カッコイイし」
僕:「そうですか?でも奥さんもお綺麗ですよねー」
奥さん「いやだそんなことないですよー」
僕「いや、ホント綺麗です!最初逢った時ビックリしました、あんまり綺麗で」
奥さん「ホント?うれしい、最近家事ばかりで人と接することが少ないからそんな
こと言われるの久しぶりなの」
僕「旦那さんがうらやましいです。こんな綺麗な奥さんがいて」
奥さん「うちの旦那は仕事忙しくて休みの日もかまってくれなくて退屈なの」
僕「もったいないですね、僕なら奥さんみたいな綺麗な奥さんがいれば、毎日一緒
にいたいです。」
奥さん「じゃ、今度どこか連れて行って」というので僕は良いですよ、喜んで!
というと、奥さんは僕に抱きついてきた。
奥さん「あっ、ごめんなさい。あんまりうれしくて」といったが、抱きつかれた時
に僕のチンポが固くなっているのを奥さんに感じられてしまった。
奥さん「あら?固くなってるわね!」
僕「だって、奥さんがそんな服装で胸元見えるし、抱き着いてこられたらこうなっ
ちゃいますよ」
奥さん「私の胸元のぞいてたでしょ?」
僕「だってみえちゃうんですもん」
奥さん「ねぇ、もっと見たい?
僕「ハイ・・・でも・・・一応仕事ですし・・・」
奥さん「イイのよ、私も○○さんを初めてみたときカッコいいなぁって思ってた
の、見たくないの?」
といいながら僕のチンポをナデナデしてきた。
僕「見たいです。」
奥さん「じゃ、見せてあげる、でもこの事は内緒よ」
奥さんはノースリーブの胸元を広げて僕に胸の谷間を見せてくれた。
「触ってもいいのよ」というので僕は奥さんの胸を触った。
最初は服の上から軽く触る程度だったが、だんだん奥さんの息遣いが荒荒しくなっ
てきた。
「あぁ~ん、」
もう、僕は仕事できているのも忘れ、奥さんのブラジャーを外した。
大きさはほど良い大きさで、きれいなピンク色の乳首、もう我慢できない。
奥さんの胸に吸いつき、揉みまわした。
「あぁあぁあぁーーーーーー」「気持いいーーー」
奥さんは僕のチンポを触って、離さない。
「ねぇ、あなたのコレ舐めてもいい?」
「いいよ~」
奥さんは僕のズボンを脱がせ、チンポを咥えてきた。
「あぁ…大きい、固い、」
上目遣いでフェラしながら、僕の顔をみている、
僕は我慢できなくなり、奥さんのミニスカートとパンティーを脱がせ69になり奥
さんのおまんこを舐めまわした。
「あぁーー、恥ずかしい…でも気持いい~~…もっと舐めてぇーー」
僕は奥さんのフェラに参りそうだったので、早々に69を終わらせ、奥さんを四つ
ん這いにさせワンワンスタイルで奥さんの、後ろからおまんこ&アナルをビチャビ
チャになるまで舐めまわした。
奥さんは我慢できないのか「はっ、早くいれてぇーー、お願い!」
というので、僕はバックから一気に突っ込んだ!
「ヒッ、ぁあーーグウウ…ああぁーー!」
と声にもならないような声を上げ奥さんは入れたとたんにイってしまったらしい。
「すっ凄くイイ・・・・・」
バックからガンガン突きまくり、今度は正常位で奥深くまでゆっくり腰を動かすと
「あぁ、そのまま奥までいれててーー!」
というのでそのまま奥までいれていると、「またイキソウ、あぁーーイク~」とい
ってまたいってしまった。
しばらくして、僕もイキソウになったので「僕もイキソウ」というと「中に出し
て!」というので思いっきり中にだしてやった。
奥さんは中出しが大好きらしく、中出しと同時にまたイッタ。
(ホント、イキやすい女だ)
長くなったのでまたカキコします。