前回、キャンプでの出来事に投函させて頂いたニッシーです。前回の続き2日目の
夜を書きます。二日目の日中は山へハイキングに行ったのですがハイキング中にお
母さん(真由美35歳)が足をくじいてしまい俺が荷物を持って肩を貸しながら山
を下りる事になったんです。その日の晩の飲み会で足は大丈夫か聞いたら随分と楽
になったと言っており「**さんて優しいのですね。ウチの旦那だったら…」と飲
みながらグチを聞かされました。飲み会も宴も闌の時に彼女の耳元で飲み会が終わ
ったら2人で涼みに行こうか?と言ったら2つ返事でOK。消灯過ぎにトイレに行
くフリをして日中に見つけたバンガローから少し離れた小さな公園で2人で逢いベ
ンチに座りながら星空を見ながらたわいもない会話をしてたんですけど…ヤッパリ
大人だし期待通りの展開に進展。横の彼女を抱き寄せキスをすると小さな唇が震え
てるんだよね。次第に力も抜けてきてTシャツの上から胸を揉むと…なんとノーブ
ラ。Tシャツをたくし上げ乳首を吸うと「あっ…あ~ん」と甘く可愛い喘ぎ声も洩
れてきた。パンツの横からパンティーを横にずらしマンコをまさぐると既にシット
リと濡れていた。クリトリスを弄くり十分と濡れてきたらベンチに押し倒しパンツ
とパンティーを脱がせ彼女の足を大きく開脚して股間な顔を埋めると小陰部がデカ
くてビラビラしてる…こんなの初めて。クリトリスやビラビラを吸ったり舌で転が
したりしてると顔がビチャビチャになるまで濡れてきてのでチンポを宛いユックリ
と挿入。奥まで入れてしばらく動かさずに感触を楽しんでからピストンを開始する
と「うっうっ…あっあっあっ…」「あっあ~ん…すっ凄いよ…ウチの旦那よりいっ
いよ~」「ね~気持ちいいよ~。どうしよう…もう…もうイッチャウよ~」「イッ
イッイク…イク…イク~」と思ったより早くエクスタシーを迎えたみたいだけど俺
は未だだったので、そのまま続行すると極度の興奮なのかな?そんなに経過しない
うちに「はぁ~ん…またイク…イク…イク~」「えっ?未だ続けるの?ウチの旦那
は早いのに…そんなにしたことは無いよ…」「もう私は何度イッタの?訳わかんな
い~もうおかしくなりそう…またイク…イク…イク…ひぃ~」て感じで白目をむい
て痙攣しながら失神しちゃったみたい…その直後に俺も彼女の子宮に押し当てなが
ら発射。熱い精子をドクドクと一滴残らず注ぎこんじゃった。最低でももう一発は
したかったけど…しばらく彼女も足を広げてマンコから俺の精子を流しながら放心
状態になって可哀相でできなかったよな。その後は下半身むき出しだと夜風で風邪
をひくので彼女を起こしてバンガローの彼女の部屋までで連れて行き寝かせてあげ
たよ。翌朝彼女は疲れた顔をしてたけどお互いに素知らぬふりでその日は過ごしキ
ャンプが終了して解散場所でドサクサに紛れて『また逢ってね』と書かれたメモに
メールアドレスと携帯Noが書いてあった。もうこんな美味しい事は無いとは思う
けど可能性があるなら来年も行こうかな?真由美とは様子を見て会おうとは思うけ
ど…今は子供達が夏休み時期だから誰に見られるか分からないからマズイよね?で
も思い出しながらカキコしてたら、想像しちゃって今すぐ会ってやりたくなったよ
~♪