ついさっき町内の35歳の奥さんとやっちゃいました。私は26歳既婚者です。今
日は町内の夏祭りで数ヶ月前から準備のため何度か会合を開いていました。いつも
は年上に興味を抱いたことは無くその人に対しても何の感情も抱いたことはありま
せんでした。今日夏祭りの本番が終わり、慰労会が始まりたまたまその奥さんと隣
に座り最初はたわいも無い話をしていたのですが、次第に奥さんがだんなさんの愚
痴をこぼしだし、私がその話を聞いてあげると言う時間が続きました。とりあえず
慰労会も終わり片付けて解散したのですが、会場に携帯を忘れた私は15分後ぐら
いに取りに戻りました。携帯を見つけ帰ろうとすると慰労会の会場だった公民館の
玄関が少し開いていて(誰かが閉め忘れたな)と思い、閉めようとすると、真っ暗な
公民館の玄関にその奥さんが1人で座り込み泣いていました。「どうしました? F
さん大丈夫ですか?」と声をかけると「夫とのことを考えると涙が出ちゃって・・
飲み過ぎちゃったかな」と無理ににこやかな表情を作り「大丈夫ですよ。今日は御
疲れさまでした。」と言い鍵を閉め返ろうとするので、心配だった私は「家の近く
まで送りますよ」と言い送っていくことにしました。道中、最初はにこやかに振舞っ
ていた奥さんも3分ほど歩くとまた泣き出してしまいました。励ましたりしている
うちに奥さんのことが妙にかわいく思えてきましたが気がつくと家の前まで来てい
ました。そのときはそのまま別れたのですが、私は家に帰る道中頭の中がその奥さ
んのことで一杯になっていることに気付きました。足は勝手にその奥さんの家の方
へ向かっていました。さっきまでの話でだんなさんは12時頃まで仕事だと聞いて
いましたので呼び鈴を迷うことなく押しました。「はい」と奥さんが出てきた瞬間
に抱きしめキスをしていました。奥さんは「だめです、そんなつもりで話をしたん
じゃありません。いやっ やめて!」と激しく抵抗し私を突き放しました。しかし
私はもう何もわからないまま、奥さんを玄関に押し倒しTシャツをめくり上げ、胸
を揉み、キスをし、舌を絡めていました。奥さんは「だめ・・いや・・」と繰り返し
ていましたがもう私は止まりませんでした。黒のロングスカートの中に手を入れ水
色のパンティーを一気にずらしオマンコを指で丹念に愛撫しました。奥さんは泣い
ていましたが次第に感じだし体をくねらせ「あっ・・んっ」と小さな声を上げてい
ました。もう抵抗も無くなり私は濡れたオマンコに一気に突き刺しました。奥さん
は「あああぁぁぁ・・・」と大きな声を上げ激しく私にしがみつきました。数分後
2人同時に「私イッちゃう・・」「俺もイク・・」と声を上げ、奥さんがイクのと
同時に子宮の奥深くに出し果てました。しばらく二人で重なったままの時間が過ぎ
ました。ふと奥さんが「どうゆうつもりで抱いたの?」と聞いたので、素直に「奥さ
んがいとおしく思えて、勝手に足がここに向いた」と話すと「優しいんだね。あり
がとう。でも、これっきりにしようね」と言い。3分ぐらいの長いキスをして別れ
ました。家に帰ると妻が遅かった訳を聞いてきましたが「片付けを手伝ってた」と
言っておきました。今も、頭の中はその人のことで一杯です。