だいぶ以前にここの掲示板に投稿したものです。
そのときに、お知り合いになった熟女の人妻との体験を投稿します。
その方をちなみに奥さんとしておきます。
最初は、メールのやり取りでした。
その奥さんは、旦那さんが、長期出張で最近は、じぶんで慰めています。
ということでした。
何度か、メールでいろんなお話をして、奥さんの愚痴とか、いろんなことを聞いて
いたんですけれども。
エッチな話になり、メールでオナニーをしたり、最後は、電話でもしました。
それで、会ってみようかっていうことになり、奥さんの自宅へ。
私は、電気工事をしているので、電気の工事に来ましたっていう感じで
おじゃましました。
会うのは、初めてですが、さっぱりとした、ほんとにどこにでもいそうな、
普通の人妻って感じでした。
ちょっと話しをしようってことで、昼間からビールを飲んで、
エッチな猥談とかを話ししていると、僕の話しに興奮してきたのか、
ビールが回ってきたのか、顔がほててってきたって言ってました。
ソファーに並んで座っていたのですが、奥さんがだんだんにじり寄ってきて、
僕も肩を引き寄せ、デープキス。
舌を絡め合い、僕の手は、バストへ
んっん という奥さんのうめき声がする。
舌を絡め合いながら、ブラウスのボタンをゆっくりとはずしていき、
ブラジャーの上からバストをしぼる。
奥さんの手を僕のペ○スへ導き、
おそるおそる勃起したペ○スをさすらせると、
「あーー硬い」とうめき声をあげる。
僕の手は、ブラジャーの脇から直接、乳首へ
乳首をこねくり、もう一方を剥き出しにし、舌でころがす。
「あっあっあっ いい いい」、「乳首が感じる」
僕の手はだんだんと下へ降りていき、パンツの上から、お○んこのすじにそってな
ぞる。
ちょっと湿っている。
上からなぞりながら、パンツの脇を舌で舐めると、
ジュワーとパンツのしみが広がってくる。
お○んこの形がくっきりと浮かび上がり、パンツの脇から覗いて見る。
もう、ヌレヌレのお○んこの汁をつけクリをいぢる。
僕の舌は、ふたたび乳首へと、もう一方の手は、奥さんの口へ。
僕の手をおいしそうに音を立ててしゃぶる。
パンツをゆっくりと脱がしていく。僕も奥さんをいぢめながら、服を脱いでいく。
ソファーにM字に座らせ、乳首をいじりながらお○んこをしゃぶる。
しゃぶりながら、指で中をかき回す。
「もう、もうだめ、ちょうだい、あなたのちょうだい」と奥さん。
M字に座らせたまま、僕は、突っ込む。
奥さんに突っ込む所を覗かせる。
「ほら、奥さん、先っちょがヌルって入っていったよ」、「見えているかい?」
ちいさくうなずく奥さん。
「ほら、スブスブって感じで奥まで突っ込んであげるよ」
「奥さんの中、あったかいね、ヒクヒク僕のを締め付けているよ」
「ゆっくりと動くから、ちゃんと見ておくんだよ」とゆっくり腰を動かす。
奥さんは、薄目をあけ、快楽にゆがんだ顔で、
僕のペ○スが出入りするのを見ている。
僕はだんだんスピードを早めていくと、
奥さんが僕にしがみつき、背中に爪を立ててきた。
「いっぃいい、あんあん いっしょにね、私といっしょにいってぇぇぇぇ」
と奥さんは、もういく寸前。僕は、腰の振りを最大限のスピードで振りまくる。
「いっくぅぅぅ」と言い、僕の背中に回した手をギュっと力をいれる奥さん。
ほぼ同時に僕も射精をした。びゅっびゅびゅ どくどくと、第一回目が終わった。
ふう、と一杯水割りを飲み、口移しで飲ませてあげる。
ちょっと休憩して、第二段ということで、こんどは、ベッドルームへ。
奥さんを僕の顔の上にまたがらせ、お○んこをねぶりまわす。
最初は、膝立ちで中腰で僕の責めを我慢していたが、
そのうち、我慢できなくなり、シックスナインの形になり、
僕のペ○スを音を立てしゃぶりはじめる。
く~ぅ、すごいフェラ、さっき出したばかりのペ○スがもう、ビンビンだ。
奥さんは、僕のペ○スから口を離し、
「ねっ、いいでしょ、また、あなたのちょうだい」と僕のものに手を添え、
ゆっくりと、腰を落としていく。
「あっくぅぅぅぅ、奥に当たるぅぅぅ」
すると、いきなりハイスピードで腰を上下する奥さん。
豊かなバストもそれに合わせ上下する。
そのバストを下から、絞り上げ、乳首をこねくる。
「あっぐぅ、奥さん、もうすぐいっちゃうよ」
あの、濃厚なフェラの後、すぐにこの高速ピストンに僕は、
不覚にも、いきそうになってきた。
そんな僕の言葉が伝わっていないのか、それとも自分ももうすぐなのか、
腰の動きを緩めようとしない。
「うっううぅ、奥さんもうだめだよ、いくよ、いくよぅ」
と僕も奥さんの腰の動きに合わせ、自分の腰を
お○んこにぶち当て、「うっおぉぉ、いくよぉ」
すこしの間、奥さんはそのままの姿勢で、いった余韻を楽しんでいたみたいだ。
ふーっとためいきをつき、僕の上に崩れこむ。
これで二回目終了。
この日は、こんな調子で計4回しました。
この奥さんとは、それっきりの付き合いでした。