会社で事務のアルバイトをしている主婦がいる。
年令は同じ35才。
てきぱきと仕事をこなしてかなり優秀。下ネタ系も話も乗ってくる。
彼女が休みのときは翌日の仕事の依頼や段取りをメールでやり取りをする。
ある日「デートに行こう!」と誘ってみた。
「私でいいの?それとも私がいいの?」との返信。
当然「啓ちゃんじゃないとダメ」と入れた。
当日は会社にいる時にやはりメールで「今晩はミニスカートでTバックでお願いし
ます。なんにもしないから安心して。でもキスぐらいはしちゃうかも」と入れてみ
た。
「またバカなこといって!さっさと仕事仕事!」と返答。
しかしちゃんと啓ちゃんは黒のミニスカートで来てくれた。
「僕のリクエスト通りだね。ちゅうことはTバック?」
「バカッ!そんなわけないでしょう!」と軽く睨まれた。
雰囲気のいい居酒屋で飲んで出て後、車の中で次にどこに行くか聞くともう少し飲
みたいと言う。
耳元で「2人っきりでゆっくり飲めるところがいいね」と囁く。
「あーHな事考えてる!そんなのだめよ。」と言ったすぐ後にキスをした。
「ちょっと。何するの」
「だって、メールに書いたでしょ」
もう一回キスをする。今度は舌を受け入れて絡めてきた。
ミニスカートに手を這わすと「ダメよ」
近くのホテルに車を入れると抵抗する。
「もう帰る。ダメ」
でもキスはOK。10分ぐらいそんなやり取りが続いて、半ば強引に彼女の手を引
いて車から出して部屋に入った。
「もう強引なんだから」と言いながら付いてきた。
「啓ちゃんが綺麗だからいけないんだよ。啓ちゃんが綺麗でいい女だったらこんな
ことしないのに」と後ろから抱き付いて耳元で囁く。そして耳を噛む。
「あーん、ダメェェ、止めてぇ。お願いぃぃぃ」
鏡の前でそのまま後ろから耳元、首筋にキスをしながら上着のシャツのボタンを外
す。
「だめぇぇっ」
「ほら啓ちゃん、鏡見てごらん、僕に今脱がされてるんだよ。悪い女だね、感じて
きただろ」
「あーーん、言わないで、見ないでぇ」と言いながら鏡を見ている。
スカートだけにしてじっくりおっぱいを舐めたり、乳首で遊ぶ。
「あーん、感じちゃう、やめてぇ、いいーーーーっ」
Aカップの微乳。乳首も大きくない。
そしてスカートを四つんばいしてめくる。やっぱりTバックだった。
「啓ちゃん、こんなHなパンティ穿いてどうしたの」
「だってぇぇ」
「すけべな女はおしおきだぞ」
「はーーーーん、いやぁぁーん」
パンティにしっかりと地図を書いている。
M字に開脚してあそこの様子を報告していく。言葉だけでも十分感じてる。
クリトリスをほんの少し触っただけで体に電気が流れるようにビクッと震わす。そ
して
「あーーーーーん、いいーーーーっ」
そう言いながら手をキツク握ってきた。
しっかり舌と指で感じてから、僕も裸になり、ギンギンの息子を見せる。
「ほーら、見てごらん、こんな大きくなってるだろ、先から液も出てる」
「触らせてぇ」
そういいながら体を起こしフェラチオをしてくる。
「ジュボ、ジュボ」と言う音と「はーーん、あーん」と言う喘ぎ声が聞こえる。
「欲しいか?」
「欲しいぃ。頂戴」
こっちも我慢の限界だった。
かなり締まりが良かった。いままで頂いた人妻のなかではダントツの締め具合。
それとスレンダーな体型で得てしてこういう女性は骨と骨が当たって痛いが、何故
か抱きごこちがよい。
「気持ちいいぃぃ、感じるぅぅ、ねーーいいのぉよぉぉぉ」「もっとぉ、もっと
ぉ、もっとついてぇぇぇ」とさんざん感じて最後はどこに欲しいか聞くと
「中に頂戴ぃぃぃ」
「たっぷり出るぞ」
「うん、いっぱい出してぇぇ」
「啓にいっぱい掛けてといってみろ」
「啓にいっぱい掛けてぇぇぇ、全部中に掛けてぇぇぇぇぇ」の声と同時にいった。