そのとき僕が40才 康子42才何ともいえない素敵な顔立ちの美人妻でした。
流し元に立ちCOFFEEの用意をしてるスレンダーな日本人離れした体に
黒のタイトスカートにスリットが入り白のフリルの付いた可愛いブラウスを
着ていました。
仕事が終わりあれこれ世間話をしてから 僕は思い切って言いました。
「奥さんは僕の初恋の人にそっくりです。」
「えっ・・・そうなの・・」
恥ずかしいけれど「奥さんのような人が好きなんです。」と
言葉に匂わせて話しました。
そのとき康子は吸い付きたくなるような形の良い唇をこれまた白く細い指で
押さえ含み笑いをしました。
男ならこんなに素敵に綺麗で上品な匂い立つ色香の人妻を 一度でいいから
思い切り自分の大きく怒張した太マラをムッチリと張り詰めた太ももの付け根の
いやらしく熟れたオマンコに激しく突き入れ何度も何度も
「アアアーアーーイクーイクー・・・」
「あなたの太くて固い・・チンポ堪らなくいいーーー」 と言わせたいと
思いますよね。 それが男の夢ですよね。
それが現実になってしまいました。
信じられない・・・ 僕は今46才ですが6年間もの間大好きな康子と逢い
思いっきり楽しんでます。
実は今も康子からTELが入り逢いに行きます。
逢えば必ず激しくSEXをします。チンポが考えるとたってきたので
今日はここで またカキコします。乞うご期待。
将軍様その他たくさんの方RES感謝いたします。
ご感想お待ちしています。