一方的に別れの連絡があり、彼女(ヤスコ)に対する思いと、悔しさで6年が過ぎ
私にも結婚をしてくれる彼女ができました。私の彼女とヤスコは岐○県内の医療短
時代の友人でした。それと同時にヤスコとのお付き合いが始まりました。しかし、
ヤスコも婚約をしておりましたので、内緒内緒での関係をつくっておりました。
といってもお互いに結婚前には肉体関係は持ちませんでした。
ヤスコは車の相談のために、私に連絡をしてきたのですが、これが私とヤスコの愛
を深めるきっかけとなったのでした。車の相談をするといいながら、旦那のいない
夜勤に出かけていったり、抱き合って車の話をしたりしていました。
3月になり旦那が多治○に転勤が決まり、単身赴任生活となりました。これからが
チャンス。夜のドライブがてら、マッサージをしようとホテルに入りました。何も
しないとは約束したものの、そんなわけがない。裸にさせ、マッサージをし、汗を
かいたから一緒に風呂に入りましたが、乳を揉んだ以外は何もしておりません。
風呂から上がり、ベッドで抱き合っておりました。昔の話をしたりして、いたとき
ついつい手が膣に吸い込まれていきました。はじめは拒んでいましたが、これもマ
ッサージのひとつだといいながら、ピストンしているとヤスコは足を絡めてきまし
た。もうこっちのものです。全身を嘗め回し、ついにヤスコと私の体が8年ぶりに
繋がるときがきました。しかしヤスコは「ゴムをつけてくれ」と言ってきましたが
お願いして、最初の一刺しだけ生でやらせていただきました。昔の彼女と、人妻と
いうことが頭の中を駆け巡り、私はすぐにいってしまいました。
それからというもの、彼女と会ったときには、先ずはキスから始まりました。車の
契約をしにショールームに出かけたときもセールスマンがいなくなった席でキス。
やりたい放題でしたが、セック○だけは鍵がかかりました。ちょっとつまらなくな
ったため。連絡をとるのを止めました。あれから1年ぐらいが経ちますが、もう一
度やってみたいです。
長々と下手な文で申し訳ありませんが実際にあったことです。