僕の後輩の奥さんは、小柄でちょっとグラマー。むちむちっとした感じです。顔
は、童顔で可愛いタイプです。一度、後輩夫婦と海に行ったのですが、オレンジ色
の水着のお尻から目が離れませんでした。一度、あのお尻にさわってみたい、あの
お尻をつつんでいるパンティーを嗅いでみたい、そんな気持ちになってきました。
それから何ヶ月たったでしょうか。またもや後輩夫婦と一泊二日の旅行に行くこと
になりました。そこで、僕は、行く前から綿密な計画を立てました。何とかして、
彼女の使用したパンティーを手に入れたい。あそこのにおいがしみついたパンティ
ーの部分をなめてみたい。そんな思いが僕を大胆にさせました。一日目、彼女はお
となしめの黒の水着、おまけにショートパンツをはいていました。僕の妻はといえ
ば、黄色のワンピースの水着。どうやら、あそこの毛が透けています。後輩も妻の
あそこに釘付けでした。それから、食事をして一日目は終わりました。二日目、僕
の車で行っていたので、何とか大き目のバッグを見つからないようにあけたいと思
っていたのですが、なかなかそのチャンスがありません。その時、妻が、「ねぇ、
食事もかねて、お土産でも買わない?」と提案しました。その時、とっさにひらめ
きました。駐車場がないとかの理由をつけて三人をおろし、そのままどこかで、バ
ッグをあけたらいいんだと。予定通り、三人をおろし、そのあたりをうろうろ。そ
して、駐車場を確保して、震える手で、バッグをあけました。タオル・シャツ・化
粧品などにまぎれて、ビニールの袋がありました。その中には、またビニールがあ
り、ひとつをあけてみると濡れた水着がありました。もちろん男物と女物。そし
て、もうひとつの袋には、汚れた下着がありました。男物のパンツにくるまれるよ
うにして、ベージュのブラジャーとレモン色のパンティー。ブラジャーのお乳があ
たっていた部分をにおうとなんとなくいい香りがしました。そして、レモン色のパ
ンティーの大事な部分があたっていたところは、薄く黄色いものがついていまし
た。そしてよく見ると、ちぢれた毛が一本こびりついていました。見ていたらむら
むらして思わずそのパンティーをポケットに入れてしまいました。そして、遅れた
ら怪しまれるので急いで、バッグの中身を元に戻して、何食わぬ顔をして三人の元
に急ぎました。奥さんの顔や白のジーンズのお尻を見ながら、「これからは、あん
たのパンティーで思う存分ぬかしてもらうよ。」とか「おまえの、大事な部分があ
たっているにおいがしみついているレモン色のパンティーを持ってるんだぜ。」と
か思い浮かべながらニヤニヤ見つめていました。