このサイトを知り、皆さんの体験を読んで少なからず衝撃的を受けました。
私は今年41歳の平凡な会社員です。 その私でも一つだけお話できるような事が
ありまして、思わず勢いで書き込んでしまっています。
私の妻はママさんバレーに参加していまして、私も時々審判員などで顔をだしま
す。 熟女が多い中で、一人だけ若くて可愛く見える、財前直美に顔も雰囲気も体
型も似た女性(久美、33歳)がいるのです。 この久美だけはホントにいい女
で、いつも自然に目線が久美を追っかけているくらいです。 アタックの時にグッ
と張り出したバストなどはセクシーを通り越してまるで「誘惑」でさえあります。
腰もおばさん風のボテッとした感じは全くなく若いそのものを感じさせてくれるの
です。 時折お尻にくい込みが出来た時など、それを直す仕草が色っぽくて、いや
らしさをさらに増幅させるのでした。
その久美と内の女房がまた仲がいいのです。 何度か遊びに来る程の仲なんです。
私服姿の久美もまた美人でグッときます。なにより明るい性格で、ホント財前直美
って感じです。 そんな久美とベットインするなんてのは私のような平凡な中年に
とっては夢の夢でしたが、たまにそんな場面を想像しては一人見果てぬ現実に焦が
れていました。 だけど・・思いがけずチャンスはやって来るものなのですね。
内の女房と久美で、ある時某俳優の舞台を見に行く事になっていたんです。 しか
し、妻の方で急に用が出来てしまいました。 もう昨日の今日の事なので、私が代
わりに行こうということになり、いいかと久美の方に女房が電話をしました。 久
美は問題ないとの事で、急遽私がご一緒するという展開になったのでした。
時間通りに待ち合わせの場所に行くともう久美は来ていました。 今風の化粧の感
じが若若しさをより引き出して、軽快な服装がさらに久美の可愛さを強調するよう
です。 なにか、この久美が自分の女房だったらどんなにいいか・・・とつくづく
思いました。 やりたい、今日が絶好のチャンスか、と自然に気合いが入って緊張
が高まってくるのでした。 そしてまずは、二人で舞台見学へ。
3時間で終わって、そのまま帰るのだけは避けたい所でした。 私は久美を町歩き
に誘いました。 周りはカップルも多いし、いい年した男女がよそよそしく歩くの
もナンなので、「夫婦のように歩かないかい?」と久美に言うとオーケーの返事で
した。 私の腕を掴み半歩下がって歩く久美。 信じられませんでした。 このま
ま時が止まらないでいてくれと、こんな年のオヤジがそう思いました。 私も調子
に乗ってつい久美の腰に手を回してしまいました。 最高潮です。 「久美さん、
今日は嬉しいっすよ。このままいたい」こんな事を言ってしまいまいした。 それ
で、軽くショットバーに久美を誘いました。 程良くいい気持ちになったところで
そろそろ帰る時刻になっていたのですが、私は久美をなんとか落とそうと必死に褒
めて褒めて褒めまくっていました。 私に出来る手はそれくらいしかありません。
普段営業で培ったテクが役立ったのをこれほど感謝した事はありません。 久美を
ホテル街の方に導き歩いて、ためらっている所を、ポンっと背中を軽く叩き、遂に
そのままチェックインしました。
「私ったら今日はどうしたのかしら・・・」と久美。
以下、続きはまた今度。