僕は今年30歳を迎えた既婚男性です。
僕が中学生の頃からセックスフレンドにしていた人妻や熟女の中で、少し
特徴的な関係だった人妻を紹介します。僕の人妻セックスフレンドとその
夫、および夫の愛人との出来事です。
僕が大学生の頃、今の夫とは互いに利害関係だけで夫婦でいるという背が
高くて美しく凄い身体をした人妻、芳恵(32歳、仮名)と知り合った。
芳恵の方から積極的に誘惑してきた事もあって、間もなく身体の関係もでき
て何度か激しいセックスを繰り返していると、どうやら浮気は夫公認でいく
らしても構わないとの事らしく、やがて芳恵の夫にまで紹介されてしまっ
た。その夫は痩せ型で一見神経質そうな会社経営者の40男だった。
その夫婦は資産家の娘である妻の金を頼る形で夫が小さな輸入雑貨の会社
を経営しているが、夫婦間は醒めきった仮面の夫婦だった。
それから暫くして芳恵がアナルセックスや飲尿プレイをも自ら進んで楽し
むほど完全に僕の女になった頃、何と夫の彼女と僕達でスワッピングしない
か、との誘いを夫から貰ったのだ。
夫の彼女はまだ20代半ばの凄い美人らしいが、僕と付き合うようになっ
てから一層艶っぽく若々しく変貌していく妻の様子を見ていた夫が僕のセッ
クスに興味を覚えたらしいのだ。芳恵が僕さえよければと言ったので承諾し
た。
数日後、芳恵の自宅で四人で会って、紹介がてら少し話をしてから先に夫
とその彼女、麗子さん(26歳、仮名)が、続けて僕と芳恵が一緒にシャ
ワーを浴びて寝室に戻ってみると、夫と麗子さんは既に始めていた。麗子
さんは確かに美しく、裸体も起伏に富んだ凄くいい身体を見せていた。僕も
麗子さんに負けない素晴らしい身体をした芳恵と隣のベッドで愛し合い始め
ると、間もなく隣ではバックで繋がりながらもう一回目の絶頂に駆け昇った
ようだった。二人とも僕達が見ていると思うといつもより激しく感じると囁
き合っていた。
その頃僕達は、いつも通り互いの性器を口でたっぷり愛撫し合って芳恵が
その愛撫で一度果ててから芳恵の脚をM字に開いて性上位で挿入していった
のだが、芳恵は挿入しただけで全身を痙攣させて絶叫して逝ってしまったの
だ。隣のベッドの二人は芳恵の声に驚いたような顔でこちらを見ていた。
それから僕がペニスを打ち込んでいる所を見せつけるようにして大きく動き
だして力強く打ちつけ始めると、麗子さんは芳恵の膣に入ったり出たりして
いる愛液に濡れた僕のペニスに目を釘付けにしていたようだ。麗子さんは夫
に促されてまた絡み始めても僕のペニスを見続けていた。
間もなく呆気無く絶頂に駆け昇ってしまった芳恵は激しい快感に意識もう
ろうとさせていながら急いで僕のペニスに唇を被せてきて大量に噴射した僕
の精液を全て飲み干してしまった。
自分の女房が他の男のペニスで激しく逝かされて、揚げ句にはその男の
精液まで嬉しそうに飲み干す様子を、夫が自分の愛人に腰を忙しく打ちつけ
ながらその一部始終を見ていた。まさに異様な光景だった。
僕の精液を飲み干した芳恵はぐったりとなってベッドに仰向けに横になっ
て幸せそうな顔で軽く寝息を立て始めた。僕は休憩がてら短くシャワーを浴
びてから戻って芳恵の美しく大きな乳房を口で愛撫しながら隣が終わるのを
待った。
やっと二回目の絶頂に達した夫は僕達の真似をして麗子さんの口に無理矢
理射精していたが、間もなく麗子さんは口を片手で押さえてベッドから降り
てバスルームに駆け込んでいった。麗子さんが数分シャワーを浴びてベッド
に戻ってきたので、僕は芳恵を揺り起こして熱いキスをしてやってから芳恵
の夫に促されて隣のベッドに移った。芳恵は僕の事を「あなた」と呼び、夫
の事を「あんた」と呼んでいた。
僕が麗子さんに「宜しくお願いします」などと挨拶していると、隣では夫
が芳恵に
「お前、この男とのセックスはそんなに良いか!・・・そんなに感じるの
か!・・・精液まで美味しそうに飲み干しやがって・・・この牝犬が!」と
叫びながら愛撫もせず、いきなりバックで芳恵に挿入した。芳恵は夫に貫か
れても喘ぎ声もあげなかった。
僕はキスするつもりはなかったが、麗子さんが抱き着いて激しくキスして
来たので仕方なく応えてやって、シャワーで洗ってきたばかりの瑞々しい
身体を口と手でたっぷり愛撫した。麗子さんの身体は流石に若く、柔らかさ
と張りが抜群に素晴らしくて感度が良かった。久しぶりの若い女性の身体を
口と手で堪能できて嬉しかった。
麗子さんの性器には指だけで激しく愛撫してやがて片脚を持ち上げて性上
位で挿入していくと、愛液が豊富に湧き出ている所為か狭い割りにはすんな
り子宮を押し上げるまで挿入できた。麗子さんは最初から大きな口を開けて
絶叫しながら身体を仰け反らせて逝ってしまった。その声を隣のベッドで聞
いていた夫は、驚いたような顔をして芳恵に忙しく腰を打ちつけながら擬視
していた。芳恵も殆ど喘ぎ声をあげず、首をこちらに向けて僕と麗子さんの
セックスを黙って見ていた。隣のベッドの注目を浴びている中、僕は腰を
イヤらしく動かしてペニスを打ちつけ始めた。
それからの麗子さんは涙まで流して立続けに激しく逝き続け、最後は激し
く暴れて逝きっぱなしの状態で断末魔の叫び声をあげながら絶頂に達して
失禁までして果てていった。僕が射精寸前のペニスを抜いた時に麗子さんは
また全身を痙攣させてとうとう失神してしまった。僕が麗子さんの膣から抜
いた発射寸前の波打つペニスには、夫との性交を早々と終えていた芳恵が駆
け寄ってきて亀頭に唇を被せてきた。僕は芳恵の頭を両手で軽く押さえてお
いて忙しく腰を動かしながら唸り声をあげて思いっきり射精した。芳恵はい
つもしている様に僕のペニスの心棒を片手で忙しくしごいてもう片手でふぐ
りを強く握って柔らかくもみしだきながら幸せそうな顔をして僕が大量に出
した精液の全てを飲み干してしまった。夫が見ている前で・・・
意識が戻った麗子さんはいきなり僕のペニスを深く口に含んで激しいフェ
ラチオをしてきた。芳恵の夫にも仕込まれているらしく、なかなか上手かっ
た。ペニスが天を突くようになった僕は麗子さんを四つん這いにして後ろか
ら挿入して激しく突いた。すぐに泣き叫び始めた麗子さんは僕の動きに合わ
せて自分からお尻を突き出してきて、やがて何度も絶頂に上り詰めてはまた
動いて、最後は上体を仰け反らせて全身を痙攣させながら断末魔の叫び声を
あげて失神して果てていった。射精を何とか我慢できた僕は麗子さんから離
れて、一部始終を見ていた芳恵と一緒にバスルームに行ってシャワーを浴び
て、両手にボディーソープを着けてお互いに洗い合ってからリビングに戻っ
た。そして抱き合うようにソファーに横になってキスしながら暫く寛いだ。
やがて逆さに重なり合って違いの性器をたっぷり愛撫し合ってから芳恵をソ
ファーの背もたれに掴まらせて、突き出した丸く大きなお尻を抱えて後ろか
ら挿入していった。暫く激しく突いて芳恵が何度も絶頂に達して、最後は
失神に導いてやって終わった。
(・・・つづく)