私は40歳の既婚者ですが息子(小4)が所属してる少年サッカークラブでボラン
ティアの監督をしています。クラブの連絡のために各お母さん達は私の携帯電話番
号を知っているのですが必然的にお母さん達の番号も知る訳です。お母さん達は相
談も含めメールを頂く事になり数人は親密的なメル友となりました。そのうち現時
点で4名(全て継続中)のお母さんと関係を持ったのでが、今回はそのうちの一番
最初に付き合った真由美(35歳)の事を書かせてもらいます。サッカーの祝勝会
の2次会で飲んで数人のお母さんを車に乗せ送って行った時に真由美が一番遠かっ
たので最後になりました。2人きりになった時にエッチな会話で盛り上がり冗談混
じりで「可愛いから何処かに連れて行って襲っちゃうぞ」と言ったら「監督なら良
いよ」と意外な返事をもらって…内心ビックリして返す言葉を失ってたら「まった
く…思い切って言ったのにシカトするなんて失礼ジャン」「シカトするつもりも無
いのだけど話を軽く流されると思ったから…」私もこの状況で食わない訳にはいか
ないからそのままラブホテルに…私も久し振りに素人との不倫だし教え子のお母さ
んて事の罪悪感も重なり心臓がドキドキして張り裂ける感じ。部屋に入り彼女を抱
き締めディープキスをすると彼女も唇が震えてる…そんな感じは俺だけじゃないん
だなと思ったら少しだけ安心。彼女をリードし優しくふくを脱がしベットに…ここ
まで来て今更かもしれないけど「マジに大丈夫?何時まで帰せば良いの?」との問
いに「デブ(旦那)は出張だし…朝6時迄に帰れば子供に解らないから…」「抱い
てる時だけは私だけを愛して…その時だけで良いから優しくして…」の言葉に愛お
しさを感じた。キャシャで小柄な彼女の全身に優しくキスをしてあげて…アソコに
顔を埋めると十分と潤って濡れてました。クンニしてる最中に彼女は可愛い声で
「もうダメ…イク~」と言いながら海老ゾリになって硬直し絶頂を迎えました。グ
ッタリしてた彼女をよそに私は十分と潤ってた彼女のアソコにペニスをあてがいユ
ックリと彼女の中に私のペニスを沈めていきました。彼女のアソコは3人も子供を
産んだとは思えない締まり具合で膣の奥行きは無い感じで私のペニスが子宮に当た
りました。ユックリとピストンを繰り返し子宮を突くと可愛い喘ぎ声とは別に「ウ
ッウッ」と言う声が混ざり…次第に「すっ凄い…こんなの初めて…もっと突い
て…」「あ~ん…もうダメだよ…マミ変になっちゃいそう…」「あん…あん…あ
ん…もうダメだよ…マミのが壊れちゃうよ…」私も射精が近くなり彼女の耳元で
「俺もイクから一緒に行こう?」と言うとうなずきました。私は中出しはマズイだ
ろうと思いイク瞬間にペニスを抜こうとしたら彼女は両足を私の腰に回し抜けない
様にしてた。私は我慢できずに彼女の子宮に押しつけながら射精。マズイと思いな
がらもそのままドクドクと大量の精子を注ぎ込みました。一応は「ゴメン…中に出
しちゃった…」「いいの…中に欲しかったから…」えっ?と思いながらも…まっ良
いか!って感じでその後も2回とも中出しでさせてもらいました。家に送る途中で
彼女は「中で出したけど危ない日だったんだよね…」「えっ?マジ……」「まるで
ロシアン・ルーレットみたいだね♪」後日メールで生理は来て冗談と聞き安心はし
たけど…小悪魔的な魅力にハマッテ今でも付き合いはしています。その後に色々と
有るのですが後日報告します。