先日、生徒の母親と関係しました。わたしは首都圏にある進学塾の講師をして
います。178cm、65kg、34才。その母親とは生徒の送迎時に一言二言話し
たことがきっかけで、互いに惹かれるようになりました。美紀さん(仮称)は清楚
で笑顔の素敵な方。電話でのやりとりから、一緒に昼食をする仲へ。そして…
いつもの昼食の後、彼女を送る車の中で彼女の手を握りました。黙って下を向い
たままの彼女…。少し汗ばんだ彼女の手が、ギュッ…っと握り返してきます。
心が決まりました。ホテルの駐車スペ-スへ車を入れます。バックするため、
助手席の後に手を回すと、彼女と目が合いました。じっ…と真っ直ぐにわたしを
見つめてきます。堪らなくなり、そのまま覆い被さり激しいキス…。
上品な香水の匂い、柔らかく熱い唇、舌。柔らかな胸に手を這わせ、荒々しく
揉みしだき、同時にもう既に鋼のように熱く反りかえっているペニスに、彼女の
手を導きます。官能に火を点けられた彼女は、何の躊躇いもなく握り締めます。
「このままここでは…」と思い、力の抜けた彼女の体を引きずるようにして、部屋
の中へ。
部屋の鍵をかけるのと同時に、美紀さんの体を壁に押しつけ、貪るようなキス。
首筋を舐め、耳たぶを噛み、息を吹き込む。ブラウスのボタンを開放し、引き千切
るようにブラを外し、形の良い白い乳房に顔を埋める。既にツンと硬くなった乳首
を舌で弾き、唾液を塗りこみ、吸い上げる…。「アッ…はっ…ああ…あぁぁ…」
崩れかかる身体を支えながら、スカ-トを穿かせたままパンティ―を一気に降ろ
す。指を秘部に差し入れると、熱く煮えたぎった蜜壷に「ヌリュぅぅ…ン…」
と指が吸いこまれて行く。「んあぁぁ――――――ん…」 夢中で指を使う。
中指と人差し指を浅く差し入れ、抉るように回す。同時に親指をクリに当て、細か
いバイヴレ-ションを加える。上から軽く叩き、クリの下側から上側へと、引っ掛
けるように往復する。「クッツ…ンクゥッツ…ンッ…ンッ…ぁぁああああ…」
腹につくほどに反りかえったペニス。長さは17cm。胴部分は普通だが、
亀頭部の発達が著しい。縦6cm、幅5cm。赤黒く変色し、表面にブツブツ
が浮き出し、エラの張り出た亀頭。先割れから先走り液が溢れかえり、テラテラ
光っている。
美紀は壁に手をつき、尻をこちらへ突き出してる。そのまま…ペニスを進める。
「…ッチャ…ッチュゥ…」淫靡な性器の接触音。ズリュリュリュゥゥゥ…
「おおおぉぉ…」「はあ・・・あああああああ――――」
続きは、また投稿します。