私は40歳、独身。結婚はぜんぜん考えていない、市内に3店舗の薬局を経営している
普通?の男性です。薬局といっても小さな、3坪ぐらいのお店です。全員か゛パート
の主婦なのですが、全員30歳以上の人妻です。責任者を各店1名づつ決めており合計
3人の人妻と関係を持っています。この3人共が私のチ○ポ無しでは生きていけない
ような、そんな関係になっています。勤務中に表から見えない所で咥えさせたり、
ノーパンで店頭に立たせリモコンバイブを入れて客と話をしている最中にスイッチ
を入れ、すわりこみそうになるまで楽しんだりと、結構毎日遊んでいます。
人妻って最高ですよね。3人のうちの1人は、よほど私のチ○ポがいいのか離婚まで
してしまい、完全に奴隷のようです。今回の話はこの3人の話では無く、ビックリす
るような「こんな事が現実にあるんだ」という事実の話です。
2ヶ月ぐらい前のある日 古い友人が仕事を手伝ってくれと電話をしてきました。
聞けば、その友人は空調の仕事をしていて、今回仕事が入ったのはいいが助手が熱
を出し寝込んでいるので手伝ってくれと。天井から大きな物を降ろすので1人より
2人がいいと。私は気が乗らなかったのですが、行き先がラブホテルだと聞き、何
かしら好奇心があり手伝う事にしました。店の人妻のうちの一番いいボデイのに口
で抜かせてから友人の車に乗りました。高速で1時間ぐらいのラブホテルに着き、道
具を下ろすのを手伝っている時です。私のマンションの1階下に住んでいる奥さんが
男性と車でそのラブホテルに入って来たのです。その奥さんとはエレベーターで会
えば挨拶する程度で主人の顔も名前も知りませんでした。奥さんと男性が車を停め
て建物に入る時、男性の顔を見てビックリ仰天!つい2時間ほど前に私のチ○ポを咥
え精液を喉を鳴らせて飲んだ人妻の主人だったのです。何回か私の店に自分の妻を
迎えに来ているので顔は知っています。どういう事???私の頭は混乱状態。
冷静に考えました。あの2人が夫婦ではないはず、すると2人は不倫?それしかな
い。考えているうち笑いました。ラブホテルで男が男に会ってビックリするなんて
都合よく、相手は二人とも気づいていませんでしたので、私は邪悪な考えを秘め
友人の仕事を手伝いました。3時間ぐらいで仕事が終わり駐車場に降りるとまだあの
2人が乗って来た車がありました。あぁ、こっちは汚くなっているのに、あいつらは
楽しみやがってと思い帰路につきました。
そして次の日。私は朝から下に降りて行き目標の玄関前に立ちました。旦那が出て
きたらごまかすつもりでベルを鳴らしました。はーいと言いながらドアが開き、紛
れも無い昨日の奥さんが50cmの距離にいます。「あっ○○さんどうかしました
か?」「ちょっとお話があるのですが、ご主人は?」「仕事に出ており居ません」
「そうですか・・・」「あのぅ何か」 「いえ、たいした事ではないのですが」
「・・・・・」「実は変な噂を聞きましてね 奥さんが不倫していると」奥さんの
顔が一瞬強ばりました。「誰が 誰がそんな事を言っているんですか。私なにもし
てません」 「あーそうですか。それならいいんですが、きのう○○インターの近
くのホテルで奥さんを見たって人が居たものですから・・しかも相手の男性は○○
さんだって」それを聞いたとたん奥さんの顔から血の気が引いていくのがわかりま
した。 よしっいける 私は確信しました。
「とにかく中へいれてくださいよ」と言う私の言葉にも奥さんは下を向き返事もし
ません。勝手に上がり居間のソファーに座りました。少し遅れて奥さんが入ってき
ました。よく見ると服の上からでもいい身体なのが解ります。 よーしこの女も私
の虜にしてやると思いながら、少しづつ話始めました。聞けば゜昨日の男は以前に
勤めていた会社の上司だそうで、結婚する前から関係があった事。結婚してから主
人は2交代の仕事で、家に居ないか居ても寝ているかのどちらかで、スレ違いだと。
今日も夜の10時まで帰ってこないと。 それを聞いたとたん「じゃ奥さん脱いで」
と言いました。子供を産んでいない28歳の身体がビクンと震えました。
「どうしました さぁ早く脱いで 奥さんも大人でしょ 言わなくてもわかるでし
ょ」 「さぁ早く」 奥さんはあきらめたようにゆっくりと脱ぎはじめました。
まっ白なブラとパンティーになってから 「よーし そのままそのまま」私は下
着姿の女性に興奮するのです。「ビール」と私が言うと下着姿のまま冷蔵庫へ行き
ビールを取ってきます。横に座らせ、少しづつ弄んでいきます。太ももからわき腹
へ指を這わせ、耳たぶを噛みます。最初はイヤがっていましたが、諦めたのか、感
じてきたのか私にキスを求めてきます。もう私のもの。舌をからませ、パンティー
の上から愛撫を続けます。ビールを飲みながら他人の妻を下着姿にし、いたぶる。
もう何回も経験しましたが、これ以上の快感はないでしょう。
今日はここまでにします。この話は延々と続くので時間があればまた書きます。