今回で3度目の掲載をさせて頂きます少年サッカークラブの監督です。3人目のお
母さんは私の自宅の近所に住んでて私の妻とも仲が良い麗子(37歳)です。彼女
の旦那は私も何度か会った事は有ったのですが、凄く忙しい方で家に帰ってくるの
は月に2~3度らしいのです。子供も淋しいらしく暇さえ有れば私の息子が不在で
も自宅まで遊びにくる状態で子供が私になついてるはお母さんも良く知ってるしお
母さん自身も私に対しては信用も信頼もしてる様子で毎日の様に私の携帯にメール
は来て色々な話しをやりとりしてますが、お母さんも旦那さんの仕事は理解してる
のですが、やはり淋しいみたいですね…そのせいか美人でスタイルもわりと良いの
に何故か少し元気も無いし暗い感じもするんです。私も冗談まじりで「淋しい時は
子供と同様に私がお母さんも相手をしてあげるから。」なんて言うと「監督の奥さ
んとも私は友達だし悪くてできないよ…」そんな感じで何時も流されたのですが、
ある時麗子の子供がチョットした私のアドバイスでグーンと動きも良くなり、ある
試合でスタメンとして起用する事となりました。その試合でその子は初の1得点入
れて勝つ事ができました。後日、子供達も含めての祝勝バーベキュウ会を開催した
時に「監督の御陰であの子も変わってきたんですよ。監督の為なら何でもしちゃう
♪」まったく酔ってるのかな?と思いつつ冗談で「じゃ~御礼なら麗子の体が良い
な♪」他の人も居たので笑いは獲れたのですが…まさか現実のモノとなるなんて…
BQ終了後に解散した夜に自宅でくつろいでると麗子から「これから会えません
か?」とメールが届いたので妻には「クラブの仲間に会ってくる」と言い外出し麗
子の自宅へ…外のファミレスでも行くのかな?と思ってたら「家に上がって…」と
りあえずお邪魔すると子供は寝静まりTVの音だけ…リビングのソファーに座って
ると「監督ビールでいい?」ビールを出され彼女のお酌で一杯を飲み干した時に横
に座ってた麗子は私に抱きついて私の耳元で「監督なら良いよ…」と囁いてくれ
た。そのまま彼女を抱き寄せディープキスをしなからソファーに倒れ込んでいきま
した。彼女は「私も淋しいんだよ…なんかこんな事して怖いけど監督と一緒に居る
と安心するんだ…」彼女の小さな胸に手を入れブラのホックを外し…次第にスカー
トに手を入れてパンティーの上からアソコを擦る様に愛撫してたらパンティーまで
もが濡れてきました。服を脱がそうとすると「リビングだと子供が起きた時に見ら
れるから場所を変えよう…」と手を引かれ夫婦専用の寝室に連れて行かれました。
寝室に入ると自分から服を脱ぎ2人でベットへ…またキスから始めたけど既にアソ
コも十分と濡れてるので愛撫も簡単にして私の痛い位に勃起したペニスを彼女のア
ソコに沈めました。初めはマグロ状態に体を私に任せてたけど次第に可愛い声が漏
れ始めると腰をくねらせてきて…思ったより締まりの良いアソコにたまらず早めの
射精をしてしまった…「ゴメン…少し早かったよね!それにあまりの良さに抜く事
を忘れて中に出しちゃった…」凄く恥ずかしいく思いながらも私の言葉に「安全日
だから大丈夫だよ…それにウチの旦那なんてもっと早いし小さいら…私は監督の満
足してるよ!だから気にしないでもう一度しようよ!」彼女の優しい言葉に発射し
たばかりの私のペニスも元気が復活!さすがに一度射精したから2度目は十分と持
続し彼女をイカす事もできて彼女の奥深くに熱い精子を注ぎ込みました。終わった
後に抱き合ってると彼女の目が潤んでる…?でも目がキラキラして凄く綺麗なんで
すよ。「どうしたの?」と聞くと「なんかさ~こんなおばさんなのに素敵な恋をし
て凄く幸せを感じてる…嬉しくて涙が出てきちゃった…監督が奥さん居るのも知っ
てるよ!他でなにしても構わないよ。ただ2人で逢ってる間だけ…私を抱いてる時
だけは私を愛して…」その言葉を聞いたら愛おしく思えてまた彼女を抱き締めてま
した。帰り際に彼女から「2人だけの内緒だネッ♪でも淋しくなったらまた2人で
逢ってくれる?」と甘い言葉を頂いて…今でも毎日何通もメールの交換はしてま
す。時々彼女から「今晩は逢える?子供は寝たよ!」とメールが入った時だけは会
社の帰りに彼女の家に寄り2人の時間を過ごしてます。