由美の運転する車は、しばらくして由美の家についた。由美の腰に手を
回して玄関から入り、そして奥の部屋で座っている恵美の元へ行った。
恵美は黙ったまま僕たちを見つめていた。そして「お母さん…」
「恵美!お母さんを頂いたよ…気持ち良かったよ!いい身体してるよ」
僕は恵美に由美のブラジャーを投げた「そらっお母さんのブラだよ」
そして由美の背後からゆっくりとシャツを捲り上げて「大きな胸だね
とても気持ちよかったよ」両手で乳房を揉みながら「恵美の小さい胸とは
比べものにならないね」恵美は黙ったまま僕を睨みつけていた。「恵美
いいものを見せてやるよ!さあ由美!パンツを脱いで僕に差し出せ!」
由美は静かにパンティを脱ぎだした「やめてぇ…お母さん」突然恵美が
由美の手を押さえた「もうやめてぇ私が間違っていた…彼に嫌われても
いいから…お母さんもうやめてぇ」「恵美…」「私が脱ぐから!」恵美は
そう言って服を脱ぎだした。「私が情婦になればいいんでしょ…お母さんは
関係ないわ!」恵美は瞬く間に裸になった「さぁこれで満足でしょ!抱き
なさいよ!」「ふっ僕はこの大きな胸が好きなんだよ」僕は由美の胸を
鷲掴みにして揉みながら言った「恵美…いいから服を着なさい私のことは
いいから」「お母さん!」「そら~2人ともこっちへ来い!」僕は恵美の手を
取り由美と一緒にベッドへ行った。裸の恵美をベッドに押し倒して「さぁ
夢にまで見た3Pプレイだ!由美!お前も脱げ」僕は恵美の上に乗り乳首を
吸い出した。由美も裸になり横に来て「よ~し…横に並べ」由美と恵美の
母娘を裸にしてベッドに寝かせて交代でハメ続けた。由美のダンナは長期
出張中で先輩も来ない今夜は僕の天下だった。「いやぁぁぁ」恵美の声は
喘ぎ声に聞こえた。「はぁ…はぁ…」恵美のオ○ンコの中へハメて腰を突く
ように振り片手で横の由美の陰毛を撫でながらキスを繰り返した。そして
恵美が早くもダウンして寝てしまったので由美と楽しむことになった。
「あぁ…」由美の喘ぎ声が静かな夜に響き出した。「由美!子供を産めよ」
「だめよ…無茶言わないで」「避妊リングなんて取っちまえ」「ダメよ…
それは絶対にダメ…あっあぁぁ苛めないでぇ」
先輩も恵美と由美の2人を抱いたことがあるが、俺は2人同時に抱いた
ことが、先輩への優越感だった。恵美は先輩と由美のことは知らない
そして恵美を犯してやったことも先輩は知らない…僕はこの母娘から
先輩を離すことを考えていました。次第に由美の身体が熱くなり僕の
ペニスを貪るようにしゃぶりだした。「うっぅうぅぅ」由美の舌は僕の
亀頭から順番に舐め続け由美の両手は僕のお尻を強く抱きしめていました
由美の口の中で大きくなったペニスは何度も精液を出していた。
由美の乳首を指で押さえながら…先輩なんてどうでもいいや~ダンナさんと
離婚させて僕だけの女にしたい…「由美…前から聞きたかったことだけど」
首筋を愛撫しながら由美の耳元でささやいた。「何?…」「確か…先輩にレイプ
されたんだって…」「えっ…ええ」由美の顔が少し強張った。「ダンナさんが
いるのに僕とこんな関係だし…先輩にレイプされたときはどんな感じだった?」
「話したくありません…」「そうはいかないんだな…」僕はそう言って由美を
再び上に乗せ下から突き上げるようにオ○ンコの中へと入れた。「はぁぁぁ」
「さぁ~言うんだ!先輩にレイプされて気持ち良かったんだろ…それで
その後も言いなりになって僕の相手もさせられたってわけだろ?」騎上位に
なっている由美を抱きしめてキスをしながら「どうなんだ…」「これ以上
苛めないでぇ…」…由美は昨年の暮れに先輩に犯された。
昨年の暮れのある日のこと、いつものように由美は買い物を済ませ夕飯の
準備をしているときだった。玄関のチャイムが鳴っていたので玄関の
ドアを開けると先輩が立っていた「こんにちは」「いらっしゃい…恵美は
まだ帰っていないの…ちょっと遅くなるって言ってたわ」「そうですか
残念だな」「せっかくだからお茶でも…」由美は娘の彼氏なので安心して
家の中へとあげてしまった。この日の由美は膝丈程度のミニスカートを
穿いていた。由美は先輩にお茶を出すと台所に立ち夕飯の準備の続きを
していた。そして片付け終えた頃、背後に人の気配を感じ思わず振り向いた
瞬間のことだった。すでに背後に立っていた先輩に抱きしめられてしまった
「いやぁぁ何するの」先輩はそのまま由美を抱き抱えたまま台所の床に
倒してエプロンを引き裂き、服を脱がした。由美も必死で抵抗したが
先輩に2回3回と張り手を喰らわされて、そのまま床の上にぐったりと
なってしまった「やめてぇ…お願いだからやめてぇ…」由美の泣き叫ぶ声も
先輩には喘ぎ声程度にしか聞こえなかったようだった。スカートを捲り
上げられパンスト越しにパンティを脱がされて恥かしい部分が露になった
ときに由美は最後の力を振り絞って、足をバタつかせて逃げ出した。
部屋中を逃げ回ったものの、部屋の隅に追い詰められた由美はそのまま
腰を抜かしたように座り込んでしまった。先輩はゆっくりと由美の前に立ち
ズボンを脱いで「さぁ…鬼ごっこは終わりだ」先輩は大きくなったペニスを
由美の口元に付き付けて「咥えろ!」由美は口を硬く閉じて抵抗したが
無理やりに口の中へ入れられてしまった。そしてブラジャーも剥ぎ取られると
由美の大きな胸は揉み上げるように先輩に鷲掴みにされていた。「うっうぅぅ」
先輩は由美の頭を掴んで自分の股間に押し当て由美の喉までペニスを突き入れた
ようだった。そして再び床に寝かすと股を大きく開かせて由美の中へ入れた
「いやぁぁぁぁ」由美の悲鳴が聞こえたが先輩はただひたすらに腰を振り
続けていた。先輩の腰の動きに応じて由美の大きな胸も揺れていた。
それから先輩は由美の身体を毎日のように犯し続け情婦にしてしまった
由美は先輩に犯されたことを恵美にもダンナさんにも言えなかった。
特に恵美には言えるわけがなかった。…もし恵美がこのことを知って
しまったら…そのことが由美の頭の中から離れることがなく先輩の言いなり
になってしまった。そして先輩は由美に避妊リングを入れて欲望を遂げていた
キスマークだらけの由美の身体はダンナさんには見せることもできずに
いつの間にかセックスレスの夫婦になり先輩の思う壺だった。先輩は
恵美の彼氏だったので、ダンナさんの居る休みの日でも堂々と由美の家へ
行っては、恵美やダンナさんの目を盗んでは由美の身体を自由にしていた
「そして…僕に譲ってくれたってわけか…」「……私はもうこんなのイヤ」
「イヤでも仕方ないだろ…」僕はそう言って由美の胸を吸い出した。
「あっうぅ…」「僕がイヤか?…どうした返事しろよ」「あっあぁぁ…」
「ふっふふふ…」「苛めないでぇ…」「イヤじゃないみたいだね…こんなに
腰を振って…」由美の細い腰を持ち上げて「それじゃ…ハメハメしようか」
「それっ~」「あぁ~ん…」「僕の可愛い人形さ~」その夜は朝方近くまで
由美の喘ぎ声が続いていた。