大学時代の友人数人と飲んだ夜、盛り上がって俺の部屋での二次会となった。
みんな酔いもまわって、エロ話になり、麻美のおっぱいの話になった。麻美は、
結婚しているのだが、旦那は夜勤で帰っても一人だからと、つきあってくれたのだ
が、Eカップはあるおっぱい触らせろと言ってみると、意外にもオーケーの返事。
隣に座らせ、片手で揉み揉みしながら酒を飲み続けた。
一人また一人と酔いつぶれる中、水が飲みたいという彼女を台所に連れて行き、
水を飲ませてから、椅子に腰掛け彼女を膝に座らせて、さっきの続きと、おっぱい
を揉んでいた。
セーターの中に下から手を滑らせ、ブラを引き上げて直に揉み始めると、少し抵
抗したものの、結局向かい合わせになって、ピンクの乳首を吸わせてくれた。
両方のおっぱいを揉みながら乳首を交互に味わっていると、一人がやってきて、
俺にも麻美ちゃんのおっぱい吸わせろと言ってきたが、今日は麻美は俺のものと断
ると、意外に素直に部屋に戻っていった。
しばらくして、部屋からだめとかいやんとか声がして、女友達の一人がやられて
いる様子に、二人とも興奮して、お互いの服を脱がせて、台所で立ちバックではめ
た。
その間にも一人二人と見に来ては、麻美のおっぱいを触ったり、吸ったりして
やりたそうにしていたが、麻美と二人でだめときっぱり断って、見せつけながら突
きまくった。
中出しはぜったいだめと言っていたくせに、感じていたせいなのか、最後は中で
いかせてくれた。
もちろん、人妻のおまんこ中出しに興奮したせいか、暫くぶりのセックスだった
せいもあるのか、そのままもう一度中でいってしまった。
口できれいにしてもらっている最中も元気になってしまった息子を、麻美のおま
んこで静めてもらった。
その後は、寝室で麻美のおっぱいに顔を埋めて、時々乳首を吸いながら眠った。
気がつくと彼女は帰っていったあとだったが、電話番号も聞いたしまたやれると妙
な確信をもった朝だった。
その後、昼間時々会ってやっている。本当の彼女に薄くなった気がする。と言わ
れて浮気を疑われているが、ピルを飲み始めて、中出しを許してくれる麻美の体と
はきれられそうもない。