夜中の1時頃に由美の所へ行き携帯に電話をした「もしもし…」「由美か!
今ついたよ」「勝手口は開いてます」裏に回ってみると勝手口の電気はついていた
「いらっしゃい…」膝上30cmもあるようなミニスカ姿で向かえてくれた
由美を抱きしめてキスをし「先輩は?」「まだ恵美の部屋よ」「そうか」
由美は俺の手を取り寝室へ早足で行った。寝室に入りドアをロックして
「これで大丈夫よ」ベッドに座っている僕の横に座った由美は言った。
由美の太股を手で撫でながら「座るとパンツが丸見えだね」由美を抱きしめ
キスをしながら股間の中へ手を入れてパンツの上から膣を指で突付きながら
「この姿を見ると誰でもやりたくなるんじゃないかな~」「そんなこと…
言わないで誰のために穿いているのよ」由美は少しすねた口調で言った。
「いいか…先輩が帰るときに見送るんだ」「そっそんな…そんなことしたら」
「襲われたら抵抗したらいいんだ」「無理よ…今まで何度も彼に犯されて
いるのよ!」「今日は大丈夫さ…そうだな裸にされてハメられそうになったら
助けてやるよ!それまでは抵抗するんだ」「どういことなの?」「ふっ先輩が
由美を犯しているところをビデオに撮ってやるつもりさ」「いやよ!
絶対にいや!」「いいか!先輩を挑発して襲わせるんだ!そして必死で
抵抗するんだ!その姿をビデオに納めてやるさ…これは命令だ!」
「もし…もし犯されたらどうするんですか?また殴るんですか?」
「心配するな!そのかわりキスはさせるなよ…由美のこことここは
僕のモノだからね」そう言って由美の唇とオマンコを指で指した。
「わかりました…言うとおりにします」不安な顔のまま由美は承知した。
「それじゃ挑発するような格好にしないとね」僕はそう言って透け透けの
ミニスカートに着替えさせ、そしてシャツもタンクトップの薄いものに
着替えさせた「よし…これならエロチックで誰でも犯したくなるね」
「恥かしいわ…こんな姿」
しばらくして先輩が現われた。寝室のドアを開けながら「由美!帰るぞ」
「は~い!ちょっとまって」由美は返事してドアを少し開けて出て行った
僕はドアの隙間からビデオカメラを回した。「どうしたその姿は?」
先輩はいやらしい目で由美に言った「何でもないわ…もうすぐ寝るので」
由美はぶっきらぼうに応えていた。「まるで俺を挑発しているな…」
そう言って由美の手を掴んだ「やっやめてぇ…」「何言ってるんだ
ちょっと良いだろ?」「だめよ!私はもうあなたとは関係ないのよ」「何
言ってやがる!こんな挑発するような格好で…待ってたんだろ俺を」
「勘違いしないで!もうあなたは関係ありません!清算したんでしょ」
「ちっ正樹のことか?確かにあいつにお前を譲ったけどよ…
あいつは若いしすぐにお前に飽きるだろうし…なっ良いだろ!やらせろよ」
「いや!」「まさか…お前真剣に正樹のこと思っているんじゃないだろ」
由美はカメラの方を気にしながら「私に主人がいるから真剣にはなれません
でも少なくともあなたよりも彼のことを思っています。」「マジかよぉ
俺はそんなつもりで正樹にやらせたわけじゃないのに…ただの筆おろしの
相手をさせただけなのに…だったら尚更やらせろ!目を覚まさせてやる」
先輩はそう言って由美を抱きしめて胸を揉み出した「いっいやぁぁ」
声を押し殺して必死に由美は抵抗していた。やがて先輩の手は由美のシャツ
の中へ入りブラを外していた。あっというまにシャツは引き裂かれて外れ
かけているブラも引きちぎられた。由美は両手で胸を隠して抵抗していた。
…先輩も中々やるじゃんレイプってあんなにするんだな…僕は恵美をレイプ
するときの参考にしようと思った。「由美を犯すのも久しぶりか…思い出すな
ちょうど3ヶ月前だったかな?」先輩は不気味に笑っていた。そして身体を
丸めている由美の背後から襲いかかりスカートの中へ手を入れていたが
堅く膝を曲げている為に簡単にパンツを脱がすことができなかった。…その
調子だ由美!がんばれよ…僕は由美の健闘振りに関心した。しかし所詮女の
抵抗は微弱なものだった由美は先輩に抱きかかえられて仰向けにされて上に
乗られた。由美は両手で顔を覆って僕に言われたキスだけはされないように
していた。胸は鷲掴みに揉まれて乳首を吸われていたが…「ちっ中々強情な
女だな!」そう言って先輩はスカートを脱がしにかかったが由美が身体を
曲げたりして抵抗したためそれも中々うまくいかなかった。そして
「いいかげんにして!恵美に言うわよ!あなたの行為は卑劣よ!」
「何だと!そんなこと言ってみろ!お前と俺のことや正樹とのことも
全部バレるんだぞ!ダンナにも!」「かまわないわ!もうこんなのは
いや!主人にも言って恵美と別れてもらうわ!警察にも言うわ!」
由美の言葉に先輩は唖然として「わかったよ…そんなに怒るなよ」
そう言って先輩は立ち上がった。由美も乱れたスカートを直して
両手で胸を隠したまま立ち上がった。「早く帰って!」「ちっまさかお前が
こんなに正樹に惚れるとはね…」捨て台詞のように言って先輩は帰って
行った。由美は、その場に座り込んでしまった。「よくがんばったな
由美!」僕はそう言って由美の肩に手を当てた。由美は振り向いて
僕に抱きついて「もう…こんなことはいや…いやです」「由美!
御褒美をやるから来い!」僕は由美を連れて寝室へ行った。そして
「裸になれ!」由美はスカートを脱ぎパンティを降ろして僕の前に
座った「そうか…これがほしいんだね!脱がしてくれるか?」由美は
僕のズボンのチャックを降ろして静かにズボンを脱がしてくれた。そして
パンツも脱がしてくれると僕のチンチンを口の中いっぱいに吸い出した
「由美の大好きな僕のチンチンだよ!たっぷりと味わうんだね」
そしてその夜は朝方まで由美を抱き続けた。「あっああぁぁ…」由美の
甘ったるい喘ぎ声は止む事がなく朝まで続いていた。すでに由美は心身共に
僕の人形になっていた。そして僕の命令とおりに先輩を挑発して襲わせて
必死で抵抗して未遂にさせたことが僕にとっていっそう由美への思いを
募らせた。由美の豊富な身体を抱きながら…ただの性欲の人形ではなく
情婦でもなく愛人にでもしたいと考えていた。