僕の初体験の相手として、先輩から頂いた由美は先輩の彼女の母親です、年は34歳
で人妻です。先輩は自分の彼女の母親とも関係を持っていて、そろそろ清算する
つもりだったらしく僕に譲ってくれました。由美を人形として調教し忠誠を誓わ
せている矢先に先輩は自分の彼女の恵美が生理中だと言っては由美を抱いたり
したので少し腹が立ちました。そのため由美にきついお仕置きをして服従させた
ので、今では僕好みのミニスカをためらいもなく穿くようになりました。
そんなある日のことです。いつものように由美の裸の写真やパンチラ写真を
パソコンで処理しているときに由美から電話が入りました「もしもし…」「由美か
ちょうどよかった今から来いよ!写真を撮りたいから」「実は明日から主人が長期
出張なんです」「そうか…そいつは都合がいいやぁたっぷりと楽しめるな~」
「そっそれが…夕べのことなんですが直人さんが来てたのですが、主人が笑い
ながら何ですが留守中はたのむよって言ってたので…」「先輩がどういうこと?」
「恵美は喜んでずっと泊まったらって言い出だして…」「先輩が泊まる?別に
どうってことないだろ…それとも先輩とするつもりか?」「そっそんなこと
ありません…」「先輩は恵美さんの彼氏だしダンナさんも認めているし…僕は
由美とも恵美さんともそんな関係でもないからな~」そう言ったものの
先輩のことだ清算したいから僕に譲ったと言っても目の前に由美がいれば
きっと求めるに違いない。何しろ欲望を満たす為なら自分の彼女の母親でも
犯してしまう人だし…今度もし先輩が由美を抱くことになれば代わりに
恵美さんを犯してやるつもりだ…「どうでもいいから今すぐに来いよ」
「わかりました」僕の命令に素直に服従する由美は奴隷そのものだ
半時間経ってから待ち合わせ場所のマンションの地下駐車場に由美の車が
現われた。車から降りた由美は膝上少しのミニスカート姿だった。
小走りに僕の立っている所へ来た「時間が余りないの…ちょっと買い物って
言って出てきたので…」「すぐに済むさ」僕はそう言って由美のスカートの
中へ手を入れてパンツを脱がした「あっ…こんなところで!」由美は慌てて
スカートの上から手を押さえたが、そのままパンツを足首まで落として
「そら…さっさと脱げ」由美は足を上げて片足ずつパンツを脱いで俺に
手渡した。由美を連れてエレベーターに乗り込んだ。密室のエレベーター
の中で由美を抱きしめてキスをした。普通では34歳のおばさんと思う
かも知れないが、由美は実際の年よりもずっと若く見えおまけにミニスカ
を穿くともっと若く見えた。このミニスカのおばさんも僕にとっては
ちゃんとした性欲の対象だった。
最上階のエレベーター近くの部屋が僕の家だった。ちょうど両親は留守で
おまけに近所の人もいなく誰にも見つかることなく、由美を部屋の中に
入れることが出来ました。奥の自分の部屋に連れて行き「今日はハメ撮り
をするからね」「そっそんな…イヤです」そんな由美の言葉も聞かないで
ビデオカメラをセットして「それじゃ始めるか」由美をベッドに手をつかせ
スカートを捲りあげてバックから膣に指を突き立てた「あっぁぁ」ピチャ
ピチャと音が鳴り始めると指はマン汁で濡れていました。「さてと…」
ズボンのチャックを降ろしてバックから攻め立てました。「あっぁぁぅ」
由美の喘ぎ声と共に腰を持って突き立てました。「あっぁぁ…」背中から
シャツを捲ってブラのホックを外して両手で胸を強く握り締めて揉みました
「あっぁぁああイキそうだ」由美の膣の中に精液を放って終わりました。
そしてベッドの上に座らせて足を開かせて膣から流れ出る精液だらけの
オマンコをいじりながらベッドに仰向けに寝かして「それじゃもう一発だ」
体位を変えて色んな角度からビデオを撮りました。由美をカメラの方に向けて
大きく股を開かせて下から突き立てるようにハメたり由美にフェラチォ
をやらせて口内へ放った瞬間も撮りました。すでに2時間が過ぎて由美も
気にしていましたが僕の持つカメラは由美の身体中を撮っていました。
「それじゃ今日はこれぐらいだ」由美はティッシュで膣についた精液を
拭くと慌てて服を着始めました。服を着た由美はブラシで髪を整えると
「それじゃ…帰ります」由美は立ち上がって僕に頭を下げ挨拶をした。
「それじゃ…ノーパンで帰るんだ」「はい…」由美は素直に返事すると
穿いたばかりのピンクのパンティを脱いで僕に手渡しました。そして玄関を
少し開けて回りに誰も居ないことを確認すると「それじゃ…失礼します」
由美はそう言ってエレベーターの方に駈けて行った。
明日からは、由美のダンナは長期出張で留守になる簡単に由美を呼び出せ
そうだが、先輩はどうするのだろうか…恵美さんの彼氏だから自由に出入り
できるが僕は恵美さんとはさほど親しい間柄ではないし由美との関係を
知られるわけには行かなかった。
今の由美だったら先輩の求めに応じるはずはないが、先輩のことだ
自分の欲望の為には無理やりでも犯してしまうかも知れない。
由美のダンナが出張に出かけた日の夜、先輩は由美の家を訪れていた。
もちろん僕には知らせてくれなかった。その日の恵美さんは大喜びで先輩を
迎えて一緒に夕食を囲んでいた。夕食後しばらくして先輩と恵美さんは
恵美さんの部屋へ行った様子だった。由美は後片付けをした後、僕に電話を
かけてきた。「もしもし…由美です。直人さんは今夜帰るようです」
「そうか…泊まらないんだ」「ええ…」「それじゃ夜中に行くから待ってろ」
「何時頃ですか?」「先輩が帰ったらすぐだよ」「何時ごろ帰るかわからないわ」
「早い目に行って待ってるさ」「わかりました」「いいか!先輩が求めてきても
…絶対に言うことを聞くんじゃないぞ!」「わかっています」
僕は良い事を思いついていた。先輩のことだきっと由美を求めるに違いない
それは恵美が寝静まった後帰る直前だろう…先輩が由美を襲っているところを
ビデオに撮り恵美に見せて動揺させて恵美を誘惑してモノにして、先輩と別れ
させて、由美と共に僕の人形にしてやろうと…恵美がそれでも先輩と別れ
ないのなら無理やりでも犯してやるつもりだ。僕の目の前で先輩が由美を
バックでハメていたことを思い出した。