僕は神奈川に住む21歳の大学生です
亜希子27歳(仮名)と出会ったのはある出会い系サイトでした
初めは何気ないメールのやり取りから始まったのですが
1ヶ月もするとだんだんお互いのプライベートの事でも話すようになり
亜希子はここ2年は旦那とエッチをしてない事・お○にーもしてない事
など夜の事についても話すようになりまた
そして先月の23日の土曜日亜希子と初めて会いました
初めは食事をしながら話をしてました
2時間も話をしていたと思います
お互いかなり酔っていたせいかエッチな話もかなり弾んでました^^;
僕「そーいえば2年もエッチしてないってほんと?」
亜希子「うん!してないよ!もうエッチの事なんか忘れちゃってるよ」
僕「そんな事あるの?でも体が覚えてるでしょ?」
亜希子「忘れてるねぇ…あはは」
僕「じゃあちょっとだけ試してみる?」
亜希子「試す?どーやって?」
僕「店出ようか!あっ!でも帰らなきゃまずい?」
亜希子「平気よ!今日は友達と出掛けるから帰り遅くなるって言ってきたから」
僕「そう?じゃあ…平気?」
亜希子「うん」
店を出て近くのホテルを見つけてすぐに部屋へ…
部屋に入ると僕は亜希子を抱き寄せ玄関で靴も脱ぐ前に亜希子にキスをしました
最初はびっくりした目をしたいた亜希子もすぐに舌を絡ませてきました
激しいキスが1分ぐらい続いたと思います^^;
僕「ベットに行こうか?」
亜希子「・・・うん」
ベットに亜希子を寝かせ僕は馬乗りになって亜希子にキスをしました
服の上から大きな胸を揉んでいると
亜希子も次第に『女』として目を覚ましたようでした
腰もクネクネ動いて声も出てました
僕は亜希子の上着を脱がすとブラの上から胸を揉み
もう片方の手で下を触りました
スカートを捲し上げ下着の上からクリを触っていると
だんだん…ってゆーかもうすでに濡れてました^^
僕「もう濡れてるよ」
亜希子「…恥ずかしい」
僕「なんで恥ずかしいの?俺だってもう起ってるよ」←自分からゆーのってバカ?
^^;
亜希子「もっと触って欲しい…」
僕「どこを?」
亜希子「ク…リトリス…恥ずかしい」
僕「うん!じゃあ脱がすね」僕は下着を脱がしクリをナマでコリコリしてあげまし
た
亜希子「…はっん…イイ…んっ…感じる…もっと…」
僕「感じてるじゃん」
亜希子「○○(僕の名前)だからよ…ダメ…もっとして…」
僕「じゃあもっと感じさせてあげる」
僕は亜希子のクリ目掛けて舌を…近づけました
お○んこの下から舌をつ~~~~~って
もうぐちょぐちょでした^^;
クリも硬くなってコリコリしてました
クリを舌先でツンツンってやるとそのたびに
亜希子の体は『ビクッ』って動いてました
次第に舌先で激しくしてあげクリを舌で包み込むようにしてあげると
亜希子は「ダメ…なになに?あっんっなにし…てるの?」
僕はクリを吸ってなおも舌先でいじってあげると
亜希子「ダメよ…そっそ…んな…あっ…イッ…イッちゃう…ダメダメ…」
亜希子の体は激しく動いて
亜希子「あ~~~ぁダメ~~イッちゃう…あっぁあっん」
1回目の快感が亜希子を襲ったようでした^^
僕も我慢できなくなり亜希子に入れようとすると
亜希子「…○○のちん○ん舐めたい…だめ?」
と恥ずかしそうに言いました
僕「いいよ!舐めて!」
と答えると同時に亜希子は舐めてきました
よくここで人妻のフェラっていいと言う話を聞きますが
ほんとにいいですよねぇ^^;
なんであんなにうまいかなぁって思うぐらいうまかったです^^
でも僕はフェラでは絶対にイカないので(なぜかイカない^^;)
しばらくすると
亜希子「…お願い入れて」
僕は静かに亜希子のお○んこに入れていきました…
人妻とは思えない…すごい気持ち良かった…
でも僕はイクのが遅いので^^;
かなり長い間入れてました
その間も亜希子はまず僕が入れた時に1回
少し動いてから1回
とすでに2回イッてしまいました^^;
たぶん1時間ぐらい入れてたと思います(詳しくはわからないけど^^;)
僕もそろそろイキそうだったので腰を激しく動かして
僕「亜希子…イキそうだ…どこに出して欲しい?」って聞くと
亜希子「あっイイ…イク…中はダメ…お願い胸に出して」
僕「わかった…イク…イクよ…イクっ」
胸にすごい量を出してしまいちょっと自分でも焦りました(こんなに出るとは^^;)
その後2人でお風呂に入りお互い帰りました
その後も亜希子の家に行った時など
何回か会ったりしたのですが今回はやめときます
リクエストがあったら書こうと思います
(できれば人妻の方からの感想を聞きたいなぁ)
最後にかなり読みにくい駄文ですいませんm(__)m