初めて書き込みます。
僕がまだ20歳の学生のころ、間違え電話をしてしまいました。2回目にかけた
時、「何番におかけですか?」「どちらにおかけですか?」と声は20代後半の女
性の声で言ってきました。
「すみません、間違えました」と謝って切ろうとすると、「ここはブティックな
の、○○駅のそばの○○○○ってお店、あなた知ってる?」と質問されました。市
内だったため、入ったことは無いけど、場所は知ってました。「暇だったらまた電
話してね!」と言って切りました。
それから、一ヶ月後、たまたまその店の前を通るとブティックの前で掃除をしてる
女性を見かけました。その女性、美人でスタイルも良く、「あーきれいな人だな
ー」と思いながら通り過ぎました。待てよ、いまの店あの間違え電話の?浮かんで
きました、あの時聞いた店の名前、そのとおりです。もう一度通り過ぎ、電話番号
を暗記して早速、公衆電話から電話しました。
やっぱり、あのときの声だ!「覚えてますか?間違え電話のものです」「覚えてま
すよ、もうかかってこないと思ってた」そんな会話をしてお互いのプロフィールを
交換しました。{彼女は裕美子、39歳(見えない10歳は若い)子供3人}
1W毎日電話をして、仲良くなりました。店の見えるところから電話をしてると
き、「いま、お店が見えるところにいるよっ」と言うと「来て来て、お客さん居な
いし、会ってみたいから」そう言って店の外に出てきました。
ゆっくり近づいて行くと、裕美子もわかったらしく、笑顔で迎えてくれました。
店の奥の応接に通され、「電話してるときから、あなたに会いたくなって、もう我
慢できなかったの。会えてうれしい!ゆっくりしていってね」と言って僕のとなり
に来ました。
「かわいい顔してるのね!20歳でしょ、若いのね」と近くでまじまじ見られ、経
験の少ない僕は、ぼーっとしてました。「キスしていい?」って言い終わらないう
ちにぼくの唇は裕美子さんに奪われてました。長いDキスが続いて、「こっちに来
て」と試着室に入りました。広めの試着室でカーテンでなくドアがついてました。
「お店は大丈夫なの?」と聞くと「来たらチャイムがなるから平気よ!」と言って店
はどうでもよくなってました。僕もこんな美人とできるのならと、激しく裕美子の
服を脱がせ、ブラとパンツにした。黒のレースの下着にガーターをしてた。生まれ
て初めてまじかで見るガーターに感動した。ブラを外し90のEの胸にむしゃぶり
ついた。
乳首は黒くて、垂れ気味の胸をわしずかみにして、激しく吸った。裕美子は大きな
声で、「感じる~、もっとして!」とわめいていた。ガーターのままパンツを脱が
し、濃いめの毛をかきわけるとおまんこがでてきた。もうびしょびしょに濡れてい
て、洪水状態。
僕のズボンに裕美子の手がかかり、パンツを脱ぐと大きくなったあれがでてきた。
「わぁーおおきい!こんなの初めて!早く欲しい!」と強烈なフェラチオをしてき
た。裕美子のフェラは今までに経験したことの無い気持ちよさですぐにいってしま
いそうになった。「いきたかったらいいよ!飲みたいから!」とうれしい言葉!
それから5分もしないうちに裕美子の口の中に大量のザーメンをだした。ゆみこは
おいしそうに飲み干し、「おいしかった!こんどは下ね!」とびしょびしょのおま
んこを指差した。
そのあともフェラは続きすぐに回復すると、僕は仰向けに寝かされ、69になっ
た。裕美子のおまんこは子供3人生んだとは思えないくらいきれいなおまんこだっ
た。クリトリスを指と舌で何回も刺激してると、それだけで、裕美子は3回はいっ
た。「もう、いれたい!お願いちょうだい!!」と裕美子は自分から上になり激し
く腰を振っていた。
30分はその状態が続き裕美子は何回いったかわからないほど乱れまくった。最後
はバックから激しくついて裕美子の中に出した。(安全日だからOKがでてた)
そのあと、早めに店を閉めて、ブティックの中で3時間はやりまくった。その後僕
は学生だから毎日のように店にいってはSEXをして裕美子とあけくれてた。
そんな生活が2年も続き卒業と同時に行く機会がなくなり、自然と会わなくなっ
た。もう、その場所には、裕美子の店はないが、ブティックを見ると、裕美子のこ
とを思い出します。僕も結婚して、子供もいますが、またあのときのようなドキド
キ、ワクワクするような体験をしてみたいです。人妻のかたでドキドキするような
思いをしたい方、メールお待ちしてます。年齢は問いません。
乱文ですみませんでした。