俺の課の課長は42才の女の課長で年の割りにはすごく若く見え、
それに田中真紀子のように上のものに対しても全然臆する事が無いんで
みんなからの信頼も厚く、俺も憧れている存在だ。
俺は、32歳で課長からもよく可愛がられ、たまに飲みも連れっててくれるが
よく怒られる。そんな俺が一月ぐらい前から、36才の人妻とメル友になり、
毎日何回かやりとりしている。もちろんHな話題がほとんどで、
どんなHが好きか?とかオナニーのやり方まで教えあう仲までいった。
その人は、旦那が淡白で殆どHが無く欲求不満ぎみで、通販で買った
バイブでオナニーするのが大好きらしい。
ある日、俺んちも嫁が子供を連れて実家に帰り、
その人妻んちも旦那が旅行に行ったとの事で、電話でHしようという事になった。
そこで、メールで俺の番号をおくった。暫くして電話が鳴ったが、着信音が
会社関係で、しかも電話を見ると、課長からだった。
こんな時に・・と思いつつも電話にでると、
「もしもし、はじめまして、しんちゃん?」と聞いてきた。
俺は何がなんだかわからず何も答えないでいると、もう一度、
「間違いかな?しんちゃんじゃないの?」と
やっと理解できた俺は、「はい、しんです。」と答え心えお落ち着かせた。
そして、TELエッチに突入。あの憧れの課長と思うと、興奮は頂点に・・・
電話の向こうでは、バイブを使って激しくオナっている課長がいる。
お互いにイッタ後、会う約束をして電話を切った。
会うのは3日後だ。
あくる日会社に行っても昨日の事が忘れられず、課長の顔を見るたびに
アソコがギンギンになるが課長はいつもの調子で過ごしている。
俺も、また怒られた。
そしていよいよ会う日が来た。
その日の課長はいつに無くそわそわしているようで、
5時になると帰って行った。俺との待ち合わせは6時だ。
俺は、課長に言いつけられた仕事もほったらかしたまま会社を出た。
いよいよ約束の時間。待ち合わせ場所に・・・課長がいた!
同じ服装なのですぐにわかった。俺は、どきどきが最高潮のまま、
課長に近付き、「あっ、課長!こんな所で・・どうしたんですか?」
と言ってみた。課長はかなりあっせた様子で「大学時代の友達と待ち合わせよ」
と言ったので、「ウソ!しんちゃんと待ち合わせでしょ?」と言うと、
「えっ!」と絶句したまま顔色が変わった。そこで俺がしんちゃんである事を
告げると、「信じられない。」を連発するので、携帯のメールを見せてあげた。
何分かしてやっと落ち着きを課長は、取りあえず話を整理しようと
近くの居酒屋に俺を誘った。続きはまた・・ここからがすごいんです。