僕は都内在住の28歳の男です。ちょっと古いですが、2年前の話です。
とあるHチャットで人妻(当時38歳)と仲良くなり、メール交換を
するようになりました。彼女は子供に恵まれず、そのせいか旦那さんとの
夜の営みも次第に減ってきたとのこと。専業主婦で満員電車に乗ることが
なく痴漢にあうこともないそうで、自分が女として魅力がないのでは
ないかと心配しているようでした。でも、メールでのやりとりでは、
心清らかな感じがしたので魅力がないようにはとても思えません。
どうしても会ってみたくなり誘ってみたところ、「会ったら幻滅するわよ」
と言いつつもOKしてくれました。あまり家を空けられないということで、
彼女の自宅から数駅離れた高層団地街の公園で平日の昼間に待ち合わせ
をすることにしました。
待ち合わせ当日、不慣れな土地であったため僕が遅れて行くと、小柄な
女性が公園の入り口で立っていました。「ゆきこさん?(仮名)」と声を
かけると、「はい」と小さい声で微笑んで答えました。色白でとても
38歳とは見えないきれいな女性でした。白のブラウスに風になびく
膝丈のフェミニンなプリーツスカートもいい感じです。
僕が「十分魅力的ですよ。こんなきれいな奥さんが満員電車に乗って
いたら痴漢しちゃうな。旦那さんが羨ましい。」と言うと、彼女は
「誰も相手にしてくれないわよ、こんなおばさん。」と心なしか寂し
そうな表情をします。そんな彼女がいとしくなって、彼女の手を引いて
団地へと向かいました。その団地の高層エレベーターで痴漢の真似事を
しようと思ったのです。
彼女とエレベーターに乗り、彼女を隅のところに立たせて最上階の
ボタンを押しドアを閉めました。彼女の後ろ姿を舐めるように見た後、
小振りでツンとしたお尻をスカート越しに撫で上げます。その瞬間、
彼女の体がピクンとしました。続いて、彼女のスカートを徐々にめくり
上げていくと、なんとガーターストッキングを穿いているではないですか!
興奮した僕は、思わず彼女のスカートの中に頭を潜り込ませて太腿に
頬をすり寄せてしまいました。彼女は「ちょっと恥ずかしい・・・」と
言って脚をモゾモゾさせますが、もう止まりません。僕は彼女の腰に
しがみつくようにしながら、彼女の太腿に顔を擦り付けました。そして
小振りなお尻を包んだやわらかい布地のパンティに鼻を押し付けて
犬のように匂いをかぎまくります。すでに僕の股間はビンビンです。
そうこうするうちに、エレベーターが止まりました。最上階です。
エレベーターを降りると屋上につながる非常階段があったので、彼女を
そこに招き入れました。ここなら誰も来る心配がありません。早速、
さっきの続きを開始です。
彼女を壁際に立たせて、今度は前方からスカートの中に頭を突っ込みます。
パンティと太腿の境目のあたりを舌先でくすぐるようにすると、
「ハッ!」と、彼女は声を漏らしました。こちらはスカートの中なので
彼女の表情はうかがえないのですが、感じてきているようです。さらに
パンティの股ぐりのところをずらしてアソコに舌を這わすと、彼女は
スカートの上から両手で僕の頭を力強く抱き寄せて股間に押し付けました。
僕もそれに応えるように彼女の股間にむしゃぶりつきます。スカートの中は
あの匂いで充満し、僕の口は彼女の愛液で溢れ返りました。
彼女もとうとう我慢できなくなったのか、スカートから僕の頭を引き抜くと
パンティだけを脱ぎ、僕を床に寝かせてその上に跨ってきました。僕も
準備万端の下半身を露出させ、彼女の要求に応えます。彼女は僕の肉棒を
つかむと、自分の中に導きました。スカートを穿いたままなので結合部分は
見えませんが、彼女の体温は肉棒を通じて十分伝わってきます。彼女は
色白の顔を紅潮させて僕の上で腰を振り出しました。スカートに隠された
腰がいやらしくうごめき、その姿がまた興奮を倍増させます。そのせいか、
あっという間にふたりとも果ててしまいました・・・。
こんな感じでその後も半年ほど関係を続けましたが、彼女が妊娠したのを
きっかけに関係を終わらせました。ようやく彼女のところにもコウノトリ
が舞い降りたようです。もしかしたら彼女が妊娠したのは僕の子供かも
しれないですが・・・。
都内近郊でこんな感じのことをしてみたいという女性の方がいらっしゃい
ましたら、メールを送ってください。あなたのスカートの中に潜り込ませて
いただきます。以上、長文失礼しました。