僕はまだ、Hを1回しかしたことないのでこれは妄想です。
あやさんと出会ったのは、ネットの掲示板。27歳の人妻と聞いてちょっと
びっくり。でも、その言葉にちょっとそそられた。あまり、Hに自信がない
僕は、年上の女性がリードしてくれるととてもうれしい。あやさんは、旦那
さんとのHの不満がいっぱいのようだ。その旦那さんはここ1週間出張中。
ネットで会ったその日に、Hしないと誘われた。僕はすぐにOKした。
待ち合わせの駅に車で現れた、あやさん。僕は乗り込んでまず、食事へ。そ
して食事から移動中の車で、いろんな話をした。「オナニーはしてるの?」
とか。「これからどうしようか?」と聞かれた僕は、「あやさんとHしたいな」
と素直に答えた。そして、車が人影のない、暗闇へ。車を止めたあやさんが
微笑みながら僕のあそこを触ってくる。ぼくは、おどおどしながらその状況に
耐える。そして、あやさんの手が僕の手を取り、あやさんの胸へ押し当てられる。
僕は、訳もわからず、その胸にしがみつき、あやさんの服をまくって、おっぱいに
むしゃぶりつく。乳首を夢中で吸いながら。あやさんも、「いいわ、いいわ、お
っぱいが一番感じるの」とほほをあからめている。そして、夢中でスカートの
中へ手を突っ込む。パンストの上からでもヌルヌルした感じが伝わってくる。
もうこんなにぬれてるんだとおもいながら、パンストとパンティーを脱がしじかに
さわる。クリとリストいじったり、割れ目に指を入れたりしながら。
そして我慢できず、シートを倒して挿入。夢中で腰を振る。人妻、車の中、という
環境がとてもたまらない。「あやさん、旦那さん以外のちんこが入ってるよ」と
意地悪をしてみる。あやさんは、「いいの、いいの、気持ちいいわ。」という。
僕は我慢の限界に来ている。あやさんに「中に出していい?」と聞く。あやさん
は、「大丈夫を今日は安全日だから」と言って少し微笑む。僕は腰を振るスピード
をあげてフィニッシュ。いつも以上の精子があやさんのまんこに発射された。
その日は、計3回もしてしまった。
これは、すべて妄想です。
でも、こんな体験してみたいな。
僕に興味がある人は、メールください。あなたとHしてみたいな。